パラレルワールド移行!!行きたい世界へ私たちは移動できる | 京都大山崎 言い訳をやめて夢実現!「できない」が「やりたい!」へと変わる潜在意識カウンセリング 潜在意識専門家(公認心理師)

京都大山崎 言い訳をやめて夢実現!「できない」が「やりたい!」へと変わる潜在意識カウンセリング 潜在意識専門家(公認心理師)

奇跡は「自分」でつくるもの!見える世界と見えない世界をつなげます。おもいこみにふりまわされるのではなく、潜在意識を活かして輝く!受け身ではなく、主体的に生きる方法をお伝えします。

 

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ご訪問ありがとうございます。

グリーンフォレストの森口です。

 

暖かいを通り越して暑いにちかい気温にまでなった今日の京都。

 

今日はジムに行ってトレーニングしてきたんですが、途中からはもう汗だく。

 

今年も早くから暑くなるのでしょうか。

やーおっかないおっかない。

 

 

今日のお昼前のブログ投稿で、

ご案内させていただきましたが、

 

東京出張セッションの日程に変更があります。

 

 

 

 

5月19日(金)20日(土)21日(日)となります。

 

来週ご案内記事を投稿する予定です。

 

 

 

偶然にもちょうど、

新月をはさんでの前後3日間となりました。

 

※まったくの計算外

 

 

どなたとお会いできるのか、

いまからとっても楽しみです(*´ω`)

 

 

 

 

 

さて。

 

 

まだ先日のセッション、

潜在意識カウンセリングからの気づき、

 

そちらをシェアできていないのですが、

 

 

 

今日はちょっと不思議なお話をしようと思います。

 

 

 

パラレルワールドって信じますか?

 

 

 
信じる信じないは自由なので、
 
不快は方は今日のこの記事、
すっ飛ばしてもらってまったく問題なしです。
 
 
 
私はふだん潜在意識に特化した
心理カウンセリングをしていることもあり、
 
潜在意識や見えない世界のお話をします。
 
 
心って追及していくと、
精神世界にも自然とつながりますし、
 
私はヒプノセラピストでもあれば、
もともと霊的体験も多々ありますからね。
 
 
と同時に、
 
 
公認心理師という資格ももっています。
 
 
ですので、
 
 
現実、心(心理学)、精神世界、
どこに偏ることなく、こだわることなく、
 
 
目の前にいらっしゃる方に合わせて、
 
 
感覚的、論理的、どちらからでも、
 
心というもの、精神、肉体、魂というもの、
事例をあげながらお伝えすることができます。
 
 
 
専門的な知識もあれば、
膨大な体験(事例)もありますから。
 
 
誰かから聞いた情報を、
ただ右から左に流すのではなく、
 
実際のところこうなんですよと。
 
 
知識としてはこうだけど、
現実問題としてはこういう感じで現れやすいですよと。
 
リアルにそうお伝えすることができます。
 
 
 
なにが言いたいかというと、
 
 
 
やけに現実離れした、
ふわふわしたことを説くでもないし、
 
やたらめったら現実派、
超リアリストでもないと。
 
 
目に見える、目に見えない、
両方を体験しているからこそ、
 
とくに拒否することも、
嫌悪するものもないということ ですね。
 
 
 
 
 
心のなかにあるもの、信念や感情、
 
 
目には見えないそれらが、
この現実の世界に投影されて、
 
 
目に見えるものとなった、
投影されたそのストーリーをみながら、
 
私たちは自分の中にあるものに気づいていきます。
 
 
 
目に見えないものは、
 
この世界の中で、
目に見えるものとして現れるということですね。
 
 
 
同じ学びを共有するもの同士が、
そのストーリーの中ではキャスティングされて、
 
 
互いの言動によって気づきを促し合い、
学びを深めていく。
 
 
だから考えようによっては、
 
 
必要な気づきを体得した者から順に、
 
そのストーリーから、
離脱することも出てくるだろうし、
 
 
 
同じキャステイングでまた、
新たな気づきをシェアしていくという、
 
そういうこともあるでしょう。
 
 
 
という視点から言うと、
 
 
 
人は出会って離れてあたりまえ。
離れてまたつながってあたりまえ。
 
 
共鳴する時(引き寄せ合う)もあれば、
違和感、まったく共鳴しあわない、
 
そういうことだってありますよと。
 
 
 
それをわざわざなにかの言い訳や、
自己を正当化するために使う必要はないけれど、
 
そういうことがあってあたりまえ。
 
 
 
あたりまえだからこそ、
 
出会い、別離、再会 そういう現象が、
この世界では繰り返されてるんです。
 
すごく自然に、
すごくナチュラルに。
 
 
 
わざわざそれを言い訳がましく、
それらを理由にする方がなにか不自然なくらいに。
 
 
 
しかるべきタイミングで人は出会うし、
しかるべきタイミングで人は離れるし、
 
しかるべきタイミングでまた人は再会もすると。
 
 
 
 
 
 
 
前置きが長くなりましたが、
「パラレルワールド」
 
 
むかし「If イフという、
 
もし反対の道、
もうひとつの選択肢を選んでいたとしたら、
 
自分はどうなっていたのか。
 
 
それをテーマにした、
タモリさんの番組がありました。
 
 
厳密に言うと、
 
若干パラレルワールドの定義から、
ずれるかもしれませんが、
 
 
Aという世界、Bという世界、
C、Dまた別の世界、
 
選択肢の分だけ世界ってあるのかもしれません。
 
 
私このあいだ気づいたんです。
 
 
私が今いる世界、この世界。
変わったんです。以前と。明らかに。
 
 
 
…こいつやばい…
そう思いましたか( ̄▽ ̄)
 
 
や、別にいいんです。
どう思われようと。
 
しょうがないですよね。
だって変わったんだから。
 
 
 
あきらかにいま私がいる世界、
以前感じていた世界より軽くて穏やか。
 
 
最初は気のせいかなと思ってたんです。
 
 
でも…どうやら気のせいじゃないぞと。
 
 
重くてめんどくさいもの、
どう見られるかといった懸念、
数字を追いかける、求められる圧、
 
 
せねば、すべき、規則、ルール、
外れていくんです不思議なくらいに。
 
こちらからもあちらからも。
 
 
意図してじゃなく勝手に。自然と。
 
 
はずれていくもの、それは、
 
この世界の秤でいうと、
すごく重要なものだと思うんです。
 
 
たとえば、
 
 
肩書や学歴、
そういったものが必要な人からしたら、
 
それらは死んでも手放したくないものでしょう。
 
 
数字や勝敗、優劣、
そこにやけにこだわる人は、
 
戦線から離脱することは、
負けを意味するので死守するでしょう。
 
 
他者からの評価、認知、承認、
※自分ではなく他人からの
 
そこが心配で心配でしかたない人は、
いつだって意識を外に向け続けるでしょう。
 
 
たしかに私も以前こだわってたし、
ほしかったし求めていたものです。
 
それがね。
 
なんでしょうね。
なにがあったんでしょう。
 
いまそこに魅力を感じない。
 
 
だからがむしゃらに追おうとも思わない。
 
 
最初は馬力がなくなったのかな、
やる気が失せたのかな。それも考えたんです。
 
え?更年期?
 
いやいや違うんですよね。
 
 
やりたいことだとすごく集中力を発揮するし、
めちゃくちゃに没頭する。
 
時間をいくらかけてもしんどくない。
 
 
だから気力、体力、エネルギーは変わらず健在。
 
 
シンプルに、
 
興味の先が、ほしいものが、やりたいことが、
どうやら変わったんだなと。
 
そして、
 
いっしょにいて過ごしやすい人も変わった、
一緒にいたい人も変わったなと。
 
 
それは私が放つものが変わったんでしょう。
意識はしてませんが。
 
 
私、今すごく思うのは、
 
 
潜在意識というものを、知識を、知恵を、
自己実現のためだけに使うって狭いなということ。
 
 
目の前の成功や成果のために、
潜在意識をつかおう!と、
 
自分が望むことを実現するために、
潜在意識を覚醒させよう!
 
 
よくそう表現されがちなんですけど、
 
 
それももちろんそうなんですけど、
それってめちゃめちゃ狭いんですよね。
 
 
だって、じゃあ、
自分が望んでいない現実が起こったら?
 
望まぬ事態に陥ったら?
 
 
そうなればたぶん思うんでしょう。
 
 
 
それは潜在意識が邪魔をしているから
悪い霊がとりついてるから
○○が悪い、方法が違うから
コミュニティにちからがないから
 
 
望まぬ現実はそう自己都合で解釈されてしまい、
 
 
潜在意識は、目に見ぬものは、
なぜか悪者扱いされてしまいます。
 
これってとっても人間らしい解釈。
 
 
一部の一部しか見ていない、
エゴ なんですよね。
 
 
 
それがじつは「気づき」で、
それがじつは「最善」で、
それこそが「最短のルート」だとは、
 
 
なかなか私たちは思えない。
だって自分の思う通りに事が進まないから。
 
 
自分の思う通りに事が運べば、
それこそが幸せで願望成就。
 
神様仏様ありがとう!
 
潜在意識やっぱりそうよね。
もっともっと利益を出さないと!!
 
 
でも反対のことが起こったら?
 
 
なんで?おかしくない??
なんであのひとばっかり!
 
あの人をどうにかして。
あの人に罰があたって。
あの人をなきものにして。
 
 
そんな発想に自然と包まれてしまい、
 
 
自分が放つもの、
妬みや憎しみによってさらに、
 
自分にとって都合の悪いものがやってくる。
 
引っ張ってくる。
 
 
そこでも気づかないならまた、
二の矢、三の矢がやってくる。
 
 
 
目の前のことが気づきで、
これこそが最善で、
望む未来への最短ルートだと、
 
そう受け取れる人は、
 
 
 
本当の意味で潜在意識、
目には見えぬ世界、
 
すべては最高最善だと考えるレイキもそうですよね。
 
それらを理解してるんでしょうけれど、
 
 
 
自己都合の結果が出た時のみ、
浮足立って他者を馬鹿にしていると、
 
キレイにブーメランなんだろうなと。
 
 
 
 
 
 
 
今私がすごくやりたいことは、
 
 
いまあげたようなこと、
 
潜在意識を自己都合のほんの一部ではなく、
もっと広い視点からお話していきたい、
 
伝えたいということ。
 
 
そしてもうひとつ。
 
 
今日思ったんです。
私 欲しいものがあるんです。
 
 
それは、
 
 
目の前の出来事を、
これが最善なんだとナチュラルに受けとめられる人、
 
そんな人とつながっていきたい。
そんな人が仲間が友人がほしいと。
 
 
もちろんいます。今も。
 
 
でもぶっちゃけ言うと、
 
 
息子の浪人決定に関して、
ん?と思うことがあるんです。
 
 
当の本人はもちろん、
 
我が家も親族も誰も、
特に何も悲観してないんです。
 
強がりでもなんでもなく。
 
 
これが今の最善で、
なにかきっとあるんだろうと。
 
 
それは教師や友人との出会いなのかもしれないし、
 
どんな状況であっても、
なんら変わらない仲間との絆なのかもしれないし、
 
なんだったら、
未来の奥さんとの学年あわせかもしれない。
 
 
今はわからないけど、
あとで種明かしがあるんだろうねと。
 
 
そうみんな受けとめてるので、

だれも悲観もしてなければ、
落ち込みもしていない。

いたって平常、通常運転なんです。
 
 
 
でも人によっては、
みょうな憐れみというか、
 
かわいそうにねと、
そうみてくる人がいるのも事実。
 
もちろん想定内ですけどね。
 
 
 
そもそも、
私と息子は別物、別人物なので、
 
私に同情されても困るし、
私も戸惑うんです。
 
 
…本人に伝えます とか、
言えばいいのか?(;´Д`)とかね。
 
 
お気遣いはもちろん理解してますが、
気遣いに「ずれ」が生じる。
 
 
これがパラレル。
価値観の違う世界だからこそのズレ。
 
それはそれでその人の「とらえかた」なので、
腹が立つとか不快とかは全然ないんです。
 
それだけは声を大にして言いたい。
 
 
ただね。
噛み合わないですよね。
 
お気遣いありがとうございますとは言いますが。
 
 
 
私を私個人として、
おつきあいしてくださってる人は、
 
息子の事なんて別にどうでもいいんです。
 
 
実際のところ、
浪人?あーそうなの?
がんばれー♪くらいのものです。
 
 
でも私と息子をセットで見る人、
 
おそらくその人は、
ご自身とご家族との境界線が薄いのかな?
 
 
それを私に投影するがゆえに無意識に、
ニコイチで見てしまうのかもしれませんね。
 
 
ゆえに良かれと思って、
息子への同情を私に投げかけて、
 
 
結果、私が困惑するというね(´Д`)
 
 
 
 
 
 
なのでね。思うんです。
 
 
もっともっと広く、
潜在意識のことをお伝えしていきたいし、
 
 
もっともっと広い意味で、
ものごとをとらえられる人がほしい。

そういう人とわかちあえたら、
どんなにうれしいだろうと。
 
 
やりたいこと、ほしいのはそれ。
 
 
以前は違ったんです。
 
 
やはり物とか評価とかなにかそんなの、
そういうものに魅力を感じていたと思うんです。
 
 
でももうその世界でほしいものは手にしたから。
もうどうやらそこじゃないなと。
 
 
 
表面上ではなく、
 
心からつながれる、求めあう、
そういうもの、人、環境がいいなと。
 
 
 
もちろんすでに出会っている方々とも、
そういう関係性にはなれますから、
 
これからだけに、未来ばかりに、

新たなものだけに、
意識を向けているわけではありません。
 
 
いま、なにか世界が、自分が、
求めるものが変わった、
 
どうやら感覚もかわってきた、
価値観も変わってきた。
 
 
すると、
 
 
やけに今まで以上に、よりいっそう、
私の世界が平和で穏やかで優しくなったなと。
 
 
その自覚も実感も含めて、
 
私が欲しいのってこれ!と、
はっきり言語化してみました。

はっきりさせるとより自覚できますからね。
 
 
 
世界が変わった。移動した。
満月の日、あの日の…え?という感覚。
 
あれもしっかり実感してますからね。
 
 
もうはっきり言語化できる、
人にどう思われてもかまわない。
 
 
これもまた
 
 
「シンプル・ライト・ストレート」がゆえに、
できるようになってきたことなんでしょうね。
 
 
 
 
 

息子目線の「浪人LIFE’2023」

 

今日の息子の一言
サムネイル

自分がなりたいものになるためやったらおれ全然苦とは感じへんで。

 
 
 
 
 
 
 

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