ボーケイの古いモデルのウェッジを打たせてもらいました。
古いけどヘッドがめちゃくちゃ綺麗なので、殆ど使ってないような気がします。
ボーケイ・ウェッジ 200シリーズ
https://www.titleist.co.jp/htm/lib/2001/2001_wedges.pdf
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タイトリストの過去モデル資料(PDFファイル)
ボーケイのウェッジは、過去モデルでも打ちやすいですね~!
バウンスの滑りが良いというか、抜けが良いというか、重さも丁度良くて、無駄な力を必要とせずに打てる感じです。やっぱり、グラインド(ソールの削り方)が素晴らしいのでしょう。引っかかる感じが全くありません。
ヘッドは、ツアークローム仕上げのギラギラな感じです。
同じシリーズでオイルカン仕上げ(艶消し)があるようです。
ヘッドがあまりにもギラギラ過ぎて、ゴルフコースで使う場合には、眩しいかもしれませんね。

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ヘッドには、258・12と刻印があります。
200シリーズのロフト角58度、バウンス12度という意味だそうです。
200シリーズは、ティアドロップ形状だそうです。
今使ってるウェッジよりも良いかも・・・古くても良いクラブがあるんですね。というかウェッジとかは、もう20年くらい前から進化してないというか、あまり変化してない(変化できない)ような気がします。
ボーケイのウェッジの良さを再認識しました







