プレゼントの詳細と想いを動画にしました。
ぜひご覧ください!
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「ちゃんとしたママでいなきゃ」
「子どもを優先するのが当たり前」
「手を抜いたらダメ」
「愚痴や不平不満を言葉にすることはダメ」
そんなふうに感じていませんか?
私自身も、子育てに追われる日々の中で
「ちゃんとしなきゃ」と完璧を求めるあまり、
自分自身に過度なプレッシャーをかけていました。
その結果、
心に余裕がなくなり、
些細なことでイライラしていました。
でも、
1輪の花に心を寄せていると
その思い込みが少しずつほどけていったのです。
1輪の花が教えてくれること
周りの子どもと比べてしまい、
「うちの子はどうしてできないの?」と焦ったり
「頑張っていないからだ」と
苛立ちを感じてしまうことがあるかもしれません。
多くのママたちが
「ちゃんとしなきゃ」と自分を追い込んでしまう原因の1つに
子どもの個性や成長のペースを見失い、
周囲の基準に合わせようとしていることがあります。
子どもは一人ひとり異なる存在です。
成長のスピードや興味関心もさまざまです。
他の子と比べるのではなく、
ありのままの姿を受け入れ、
その子のペースで成長を見守ることが大切です。
1輪の花がそれぞれ異なる美しさを持つように、
子どもたちもまた、唯一無二の存在です。
他と比べることなく、
その子自身の魅力を見つけていくことで、
ママの心にも余裕が生まれ、
子育てがより楽しいものになっていきますよ。
花笑み3つの贈り物
その①あなたの「がんばりすぎママ度」診断
つい「ちゃんとしなきゃ」と
思いすぎていませんか?
子どものため、家族のために毎日頑張っているのに、
どこか満たされない…。
そんな気持ちに心当たりがあるなら、
少し立ち止まってみましょう。
この診断では
あなたの「がんばりすぎママ度」を確認していただき
その後、ワークシートで
今の心の状態と向き合う事が出来ます。
実は、いちばん頑張っている人ほど、
「自分ががんばっていること」に気づけていないことが多いのです。
でも、がんばりすぎた心は、
静かに疲れてしまいます。
この診断を通して、
まずはご自身の心の声にやさしく耳を傾けてみてください。
あなたにぴったりのメッセージも添えています。
その②子育てに疲れたあなたへの癒しの処方花20選
「がんばりすぎママ度診断」とワークシートを通して、
少しだけ“本当の自分”に気づいた後は
その心にそっと寄り添ってくれる「花」を選んでみましょう。
「癒しの処方花20選」では、
花言葉、花からのメッセージ
そして、あなたへの寄り添い方を紹介しています。
あなたの気持ちにぴったり寄り添ってくれる
1輪と出会える、花の処方箋です。
どの花も、あなたを励まそうと頑張ったり、
正解を押しつけたりはしません。
ただそこに咲き、
あなたの心の動きにやさしく寄り添ってくれます。
診断で見えた自分の状態をヒントに、
今、惹かれる1輪を直感で選んでみてください。
それは、あなた自身が心の奥で本当に欲していた
“癒し”の形かもしれません。
その③「私をみつける」1輪の花セッション体験30分

花を買って、自分のために飾る。
そんなこと、これまで
あまりしてこなかった方も多いかもしれません。
でも実はそれは、
心に小さなやさしさを咲かせる、特別な時間になります。
このセッションでは、
「なんとなく惹かれる1輪の花」を手元に用意して
受けていただきます。
セッションでは、その花を一緒に見つめながら、
「どうしてこの花を選んだのか?」
「どんな感じがしたか?」と、
静かに心と向き合っていきます。
花は、ただそこに咲いているだけで美しく、
誰かと比べられる必要も、正解もありません。
同じ種類の花でも、色や形はそれぞれ違っていて、
だからこそ、その花だけの魅力がちゃんとあります。
みんな違っていいし、
違うからこそ、素敵なんです。
1輪の花から、
自分と子どもをもっと愛おしく感じられる…
そんな時間を過ごしましょう。
セッション後は、その花をぜひおうちに飾ってください。
ふと目に入ったその花が、
「比べなくていいよ」「大丈夫だよ」と、
やさしくあなたに思い出させてくれるはずです。
1輪の花があるだけで、心の空気がすっと変わりますよ。
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VOICE
40代A様
私は頻繁にぎっくり腰になるのが悩みなのですが、疲労が蓄積するとなりやすいとネットで書かれており「もしかして働きすぎ?頑張りすぎ?」と少し思うことはあっても、頑張ってる意識は薄く、私は頑張りすぎママではないかもな…と思いながら診断を受けました。
すると、10個にチェックが付き、頑張りすぎ度50%で、あれ?結構いまでも、頑張ってるんだ!と気づかされました。
処方花では、私はカーネーションでした。
昔は確かに、「この子をちゃんと育てられるのかな?」とずっと思っていたので、納得でした。
ワークでは、私は言葉にするのが苦手なのでスラスラ書けなかったのですが‥唯一たくさん書けたところが、「子供を預けて1人でいきたい場所」でした(笑)
うちは、年の差兄弟なので上はもうすぐ成人ですが下はまだ小学生。でかけると、時間が気になって本当にいきたい場所へは行けていないので、ほんとは、1人でのんびり癒されたいのだな、時間を気にせず、遠くへいきたいんだなと気づかされました。
自分が疲れている自覚がない方や、自分が本当は何をしたいのかを知りたい人におすすめですね。
50代K様
がんばりすぎママ度診断をやってみて結果は8個。がんばりが習慣になっている状態でした。
専業主婦歴が長かく、家族が優先はあたり前だったので全く自覚がありませんでした。
いつもバタバタしていた子育ては卒業しましたが、今は近くに住むワーママ娘たちをサポート中。「ママだから安心して任せられる」と言われると嬉しくなります。
そんな私が「癒しの処方花20選」で気になったのお花はグラジオラス。
「歩んで来た道に意味がある」
その言葉に、今までの積み重ねを認めてもらえたようで、気持ちがスーッとラクになりました。
適度に息抜きはしていたつもりですが、がんばりがあたり前の状態に気づかせていただきありがとうございました。もう少しゆる~くします。
40代M様
がんばりすぎママ度診断をやってみて結果は12個、頑張り過ぎ度75%「かなり無理をしている状態」でした。
子育ては、なかなか自分の思い通りにいかないことばかりで、、苛立ちや不安を感じる時も多く、八方塞がりの気持ちになる事も多々ありました。
趣味の時間や運動など、ストレスの解消もしてきたつもりですが、チェック項目の多さに、無理してたんだなとあらためて感じ、こうして自分の気持ちとゆっくり向き合うこともなかったので、ワークシートでは振り返る時間を持てて良かったです。
処方花20選で選んだ花は「スイートピー」
少しずつで大丈夫、頑張り過ぎないでね!と優しく励ましてもらえて、とても心が軽くなりました!
家族のことで頑張り過ぎてしまうママへ
私が、華道教室に通っていた際
花に点数をつけられることが苦手でした。
決められた型に合わせて生けた花に
「良い・悪い」をつけられることに、
どこか違和感を覚えていたのです。
でもあるとき、
1輪の花をじっくり見つめてみたら、
生け花の中では目立たなかった小さな花に、
それぞれの美しさや個性があることに気づきました。
「型に当てはまらなくても、こんなにも魅力があるんだ」と。
それから私は、
“1輪”を大切にしたいと思うようになりました。
花も、子どもも、そして私たち大人も、
みんな違って、みんないい。
誰とも比べなくていい。
そんな思いを、
あなたと共に感じたいと思っています。





