「正解」を演じるのをやめて、不完全な自分で笑い合う

そこが、わたしの「居場所」になる




​「好き」「楽しい」がいつも原動力。


30歳(子どもは3歳)で起業したとき
「遊び半分」「主婦の暇つぶし」「おままごと」だと鼻で笑う人もいた。


そうでないことを証明するには「売上げ」という数字で結果を出すしかないんだと思ってた。



だけど、鼻で笑ってくる人のために自分の大切な時間を使う必要はなかった。



子どもも3人に増えた。




誰かに否定されただけで、すぐ挫けてしまうのは
何を言われても聞こえないほどに、夢中になりきれてない証拠。



そこまで頑張る必要がある?
わたしがやる意味はある?
どうせ無理、無駄なんじゃない?



下手なくせに、無知なくせに、挑戦することが、まるで“恥ずかしいこと”のように感じてしまうのは

“誰かに認められるため”が中心になっているから。


決意はポッキリ折れ、淡く見た夢はポイ捨てされる。


証明すべき相手は、自分だった。


ちゃんと見てくれる人、応援してくれる人はいる。



不器用で、地味で、泥くさくて、ダサくても

目の前の事に全力で取り組んできだ自分を、否定しない道を選ぶ。




法人にして10年目。


今、自分に誇れる道を歩んでる。



自信なんてカケラもなく、無鉄砲に走り出した、あの時の自分に「ありがとう」と言いたい。



これまでを振り返りつつ、これからを語る



トーク、ダンス、歌を企画中

※参加資格、条件など特にありません。
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迎える春を楽しもう!!