「正解」を演じるのをやめて、不完全な自分で笑い合う
そこが、わたしの「居場所」になる
「好き」と「楽しい」がいつも原動力。
30歳(子どもは3歳)で起業したとき
「遊び半分」「主婦の暇つぶし」「おままごと」だと鼻で笑う人もいた。
そうでないことを証明するには「売上げ」という数字で結果を出すしかないんだと思ってた。
だけど、鼻で笑ってくる人のために自分の大切な時間を使う必要はなかった。
誰かに否定されただけで、すぐ挫けてしまうのは
何を言われても聞こえないほどに、夢中になりきれてない証拠。
そこまで頑張る必要がある?
わたしがやる意味はある?
どうせ無理、無駄なんじゃない?
下手なくせに、無知なくせに、挑戦することが、まるで“恥ずかしいこと”のように感じてしまうのは




