「他力本願」を全肯定。

その道のプロを頼りながら、自分の未来に期待する。
 
 
※他力本願とは

他人が自分のために何かをしてくれることに期待をかけること。(Yahoo辞書より)
 
 
 
マイナスの表現としても使われている言葉だけど、
自分では何もせず、他人に任せて結果を丸投げってこととは違うと思う。
 
 

他人に任せながらも、少なくても結果は、自分の責任で引き受けること。



+必要不可欠なのは、「信頼」と「感謝」
 



YouTubeやブログ、ネットでも、図書館でも

情報が不足して困ることはない時代。(ありすぎて迷子)





「この人に任せたら間違いない」

そんな信頼出来る人と出会えたら、感謝しながら全面的にゆだねたい。



ファッションも、ヘアスタイルも、写真撮影も、身体のメンテナンスも、運動も。


ㅤ自分を俯瞰してみた時



自分が憧れる要素が、
いまの自分に「ない」なら「ない」と認める。
 
 
逆に、思わず否定したくなるような要素が、
いまの自分に「ある」なら「ある」と認める。
 
 
 
その上で自分を肯定できる要素はみつけられるし


自分がもってるものをいかせて、それを「好き」って思えたら最高。

 

 

⁡ㅤㅤ

その全てを自分ひとりで何とかやってみようとすると難しい。
 
 
客観的な視点からの自分は見えないし、自分フィルターを通すことで そのままの姿ではない場合も多いから。
 






力を貸してもらえること、頼れることに感謝しつつ



わたしはわたしに出来ること、自分の役割りに集中していたい。