一緒にいると
自然と笑顔が生まれる
「繋がり」と「信頼」
「好き」の感覚が似てる
そんなみんなが気づけば周りにいてくれる。
好きな人しかいなくて幸せすぎる
「打算的」「計算高い」
気づくと周りにはそんな人がいなくなってる気がする。
「合理的」であることは、ビジネスに必要な要素とも考えられるけど
常に損得勘定で動く人と、信頼関係を築くことはなんだかどうしても難しい。
(いつ切られるかと怯えながら付き合うのは辛い)
応援したい。
一緒に楽しみたい。
協力したい。
義理人情を大切にいたい。(昭和?)
ただ「数」を増やしたいわけではないから![]()
「笑顔で一緒にいられる安心感」
「当たり前のように信頼できる」
そんな人との出会いが
お茶を売ることだけじゃなく
活動を通して人と笑顔になることを仕事にしたい
ってことを再確認させてくれる。
「人と人の間に、笑顔が生まれますように」
の願いを込めて
暮らしに寄り添い、愛され、お守りに
人の想いを繋ぐお茶
人と関われることが自分や活動にとっての
成長に繋がり、そこから生まれる心の強さになる。


