自分の心と身体に向き合う習慣ができ

カラダとココロが整ってきたことで

お酒を必要以上に欲さなくなりました。



ご愛飲者様から、お便りを頂きましたラブレター



 


「酒は飲んでも呑まれるな」



※ 酒は飲んでもかまわないが、飲み過ぎて酔いしれ、他人に迷惑をかけるようなことがあってはならないということわざ。





「飲み過ぎはカラダに良くない」と、理屈では分かっていても「禁止」されると余計欲しくなるのも人間。



そして、好きなものを否定されるのって単純に不快です。


 



sasamaryを飲み始めてお酒の量が減ったという人に多い

酒を過剰に欲していた理由

 

 

喉の渇き、身体の渇きを癒すため

 

 

単純に、水分不足をお酒で補ってたのであれば、お茶を飲む習慣が出来たことで その必要がなくなったというのは 1番シンプルです。

 

 

ストレス解消などの 心理的な理由

 

 

仕事の疲れ、人間関係のストレスやプレッシャーを一時的に 解消していた。

(飲むと良い気分になるし、気が紛れるので)

 




そんな風にアルコールに依存しやすい人の性格の傾向は

 

 

 他人のことがいろいろ気になる

自分の意見をはっきりいえない

完璧主義。真面目

 


ストレスを溜め込みやすい人に多いようです。

 

 


一時的には 気分を良くしてくれるお酒も、根本的なストレスそのものを解決してくれるわけではありません。

 

 

 

✔︎どんどんお酒の量が増えていく

✔︎記憶をなくすほど あびるほど飲む

✔︎血液検査の数値が危険信号

 

 


健康を害するレベルになる前に、根本的なところに目を向けてみませんか?




「イライラと肩こり、とんでけ。」





「キッチンドリンカーが卒業出来た」方に、こんな嬉しいオマケ(?)も。



いつも充血していた目がそーいえば充血してない


肌のトーンが明るくなったって言われる 




目、肌、顔色にも

嬉しい変化を実感できる




 そんなはじまりのキッカケを。