はじめのいっぽを踏み出すとき

自信なんてなくても良い。




自信があっても出来ないことがあるように

自信がなくても出来ることだってある。




自信がなさそうにしているよりも

なくてもあるようにしている(つまりハッタリ)

ほうがいいのかもしれないけど




自信満々な人より、自信ないけど頑張ってる人を応援したくなるのも人の心理(?)







自分のことを大切にしたい。

自分のことを好きになりたい。

自分であることの価値を認めたい。

自信のなさや不安をなくしたい。

 


その願い、早送りで叶う?
 
  
 
健康も、美容も、ビジネスも 、時間をかけずに最速で叶えたい気持ちはあっても
 

 
もう何十年と生きてきて、思い込みや枠が
劇的に即効性で変わるって無理のある話。
 
 
 
sasamaryは、”できるという自信”を持ってスタートしたことがない。

 

 

いつも勢いで、進みながらおっかなびっくり。

(セオリーではないから、真似しないでください。)


 


 

不安や焦りを抱えて過ごす日に、支えてくれるのはいつも人だった。

 

 

 

でも、人に会うために、東京や大阪 セミナーやお茶会と飛び回っていた起業初期


人と会うの、本当は嫌だった。


 



 

ビジネス的に「薬剤師」「先生」という威厳をもってブランディングしなさいと指導されることも多々あり


 

 

声、見た目、喋り方のゆるさ…



全て マイナスポイントで「このままの自分ではダメなんだ」と思っていたから。

 

 

会ってみたら ブログと印象が違ってガッカリだった。


と言われることに、ビクビクしてた←かわいそう泣き笑い

 

 

 






怖がりつつも、頑張って続けてみて

(あの頃の私、今よりうんとハートが強い)


 


 

 

自然体、安心感、親しみやすさはむしろ長所と、関わってくれる人が教えてくれた。

 

 

 

 

大切に思う価値に共感しあえる人が一緒にいてくれる


 

 

そうやって一つ一つ、一人一人との関係が自信になってる。

 

 

 

 

積み重ねが自信に繋がると信じたいし

自信なんてなくても進めるんだってゆるさも持っていたい。




はじめのいっぽから

いっぽいっぽ。