自分が選ぶことが出来る
「未来の可能性」に目を向ける
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美しくなることも
健康でいることも
笑顔で過ごすことも
活動的であることも
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「義務」ではないし「強制」はされてない。 ㅤㅤ
自分がどうしたいか、シンプルにそれだけ。
自分のことを 大切にしたい。
自分のことを 好きになりたい。
自分であることの 価値を認めたい。
と、願いながらも
自分の価値、可能性を低く見積もっていませんか?
自分のことなのに、自分のことを知らない。
自分のことを知らないから、どうしたいのかも分からない。
自分のことを知らないことすら、分かってない。
「自分は何をしたいのか、どうしたいのか」
という自分のことよりも
「他人にどう思われるか、どう評価されるか」
ということを優先してるうちに
ますます、どんどん、自分のことが分からなくなる
ばかり…。
自分が選ぶことが出来る「未来の可能性に目を向ける」ことが出来たなら、見える世界はきっと変わる。
そう意識としたとき、お茶を飲む時間は
自分を知り(体質、体調、なりたい 未来)を思い描く時間にもなる。
美味しい/美味しくない
心地よい/心地よくない
好き/好きじゃない
五感を通して 自分を知る「漢方茶」は
自分の心と身体に問いかけるツールになる。
「自分」はどうなりたいのか。
心と身体は 日々少しずつ変化しているので
自分を知ることに 終わりはない。
好きなお茶が苦手になる日も
苦手なお茶を好きになる日もあります。
毎日 少しずつ変化する自分を知ることも
ずっと 変わらない自分を認めることも
どちらの発見にも喜びはあります。
今がどうでも、未来は分からない。
期待したくなる、お茶の時間



