感覚から受け取る情報

     

カラダとのコミニケーションを楽しむ時間





漢方ハーブティーは五感で楽しむお茶ですが

漢方理論をベースにブレンドを考えました。






私たちは毎日、五感を通した情報により、モノやコトを認識しています。

 

 

 

五感から受け取る情報量

 

視覚83%

聴覚11%

嗅覚3.5%

触覚1.5%

味覚1%

 

『産業教育機器システム便覧』より

 

 

 

 



 

頭で考えて、情報を元にお茶を選ぶこと

(体調や気分により 必要なものを選択する)

 

感覚を頼りにお茶を選ぶこと 

(香り、パッケージの色などから選択する)

 

 



どちらにも、選べる楽しみはあって

どちらにも、正解不正解はありません。




理屈から始めて、感覚から腑に落とすことも◎

感覚から始めて、理論で深めることも◎



得意な方、好きな方、その日の気分で楽しみませんか?



美味しい、けれど美味しいだけじゃない。

身体に良い、けれど身体に良いだけじゃない。



漢方ハーブティーの楽しみ方は、飲む人の数だけあります。


フワフワして見られがちだけど

頑固で理屈屋の笹村です 笑




 
「おいしく感じるものが、カラダに必要なもの」
 
 

無理なく、心地よいものを選べることが 1番です。(最初から分からなくても焦らず、のんびりと)

 


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「いつも 仕事や家族のことが優先で

    自分のこと考えてる余裕がない」

 


「1日が24時間じゃ足りない。

あっという間に 毎日が過ぎていく。」



 

 


そんな時こそ、 自分に集中する時間を

まずは1日数、作ってみませんか?

 

 

 


 自分とのコミュニケーションを