どう在りたいか、大切にしたいものはなにか

今も未来も、選べる

 その気になりさえすれば。きっと。

 


成長も、美も、健康も、「完璧」と言える日は来ないから


発展途上の楽しみと希望(伸び代という余白)が、ある。
 
 

今がピーク(てっぺん)と思ってしまえば、下り坂への恐怖しかなくなる。←





ほうれい線とか、足が太いとか、色が黒いとか
気になったとて、楽しそうだから良しとする。
 
 
 
色黒(健康的な肌色ともいう)
ふっくらフェイス(優しそうにみえるともいう)
頑固な性格(芯が強いともいう)

 
「それも含めて、魅力として成立してるよ」


 って何年か前に、フォトグラファーさんが言ってくれた言葉が

何年もかけてジワジワ届いてる。←遅い


 


誤魔化さず、そのままを受けとめてみてから
未来の自分にも期待できる


AI加工で作った自分要素3%くらいの画像に慣れてしまったら、期待どころか絶望しかない。




 


 

他人への憧れや嫉妬もあるし

時間軸に従って 若さが確かに、確実に失われていく事実は否めない。(ハリ、血色、潤い、、、)

 

 


 

その反面、年齢を重ねるにつれ 美しさにはさまざまな形があることに気づける。

 


 

 

 

 

美しく年齢を重ねてる人に出会うたび、年を重ねることは悪くはないと思える。

 




細い、顔が小さい、肌が白い、

そうなれない自分を否定してるだけじゃ、悲しい。



わ た し が か わ い そ う。


 



どんな人生を重ねて、内面からにじみ出る魅力がうまれるのかを楽しみに