暮らしの中で、目にし、口にし、感じるもの。
どんな人が、どんな想いをこめて、それを届けてくれるかで、美味しさはもちろん、その先の変化もガラリと変わります。
漢方茶がお客様と鍼灸師の心を通わせる為のツールになってます!
鍼灸師は薬を売ることはできない。けれどお客様一人一人の体調や身体の歪み、滞りは知ってる。
sasamaryは東洋医学のうさんくささもなく、オシャレに伝えられて 架け橋としてとても喜ばれています。
わたしが、意図してそう企画したことではなく、繋がってくださった先生が教えてくれました。
sasamaryは日本全国の鍼灸院、整体、サロン様にお取扱い頂いてます。
マニュアルもサービストークの定型文もなく
「匙加減」、良い塩梅を探せるのも「人」だからです。
「今日は、天気が不安定だから」
「忙しくて、疲れていそうだから」
「顔の見える関係」にプロのお仕事があって
優しい思いやりが、お茶を美味しくしてくれます。
「美味しい」の顔が見れる幸せ。
やさしさと、あたたかさ、ひととの繋がりを。



