気温も湿度も変化の激しい季節の変わり目
身体がバテていませんか? 



雨が続く湿度の高い日は、余分な水も疲れも溜め込みやすくなります。



「頭が重い。身体も重い。」
「なんだか疲れがとれない…。」
「ベタベタして不快指数が急上昇…。」
「お通じの調子もよくない…。」


などなど。


気持ちまで重くなるような時は
身体の内側からも "スッキリ対策"しませんか?



サッパリ、ゴクゴク美味しく飲める

カラダが喜ぶ水分補

 


雨が続くと洗濯物が乾きにくく、部屋もジメッとした空気になりますが

人の身体にも「湿」は溜まります。



体や頭が重だるい
やる気が起きない
気分がふさぐ
めまいや耳鳴り


これらは体にたまった湿気(湿邪)のせいと東洋医学では考えます。



排水溝の”ヌメリ”をほっておくと、排水溝に詰まり、水の流れが悪くなり、嫌な匂いがしてくるのと同じで

痰湿をそのままにしておくと



体内の水分代謝が悪くなり
むくみ関節痛喉のつまり痰、頭重など

体のあらゆるところで不快指数を上げます。







痰湿は気の流れも悪くさせるので、精神的にも不安定になりやすいのも特徴です。
 

『身体に湿を溜め込まない養生法』


①食べ過ぎない

脂身やバター・乳製品などの動物性脂肪や、アイスなど甘い物、お酒の飲みすぎは控えましょう。


②適度に汗をかく

ウォーキングなど軽い運動をして、お風呂では湯船にしっかり浸かりましょう。

適度に汗をかくことで、体にたまった余分な水分や老廃物の排出ができます。


▶︎ ダイエットとも同じですね。


sasamaryのおすすめは





水の巡りを良くするブレンド。


糖の吸収を抑えてくれる桑の葉、杜仲茶やマテなど もブレンドしたダイエットしたい人にもオススメのお茶です。

 
 
 

気持ちも身体も爽やかに