予防は漢方の得意分野です。
風邪、感染症が心配な季節
・だるい、カラダが重い
・眠い、ヤル気がでない
・過食、体重の増加
・夜、なかなか眠れない
・お腹の調子が悪い
などなど
病院に行くまではない気がする
検査値に異常が出ない
そんな不調には
お役にたちます、漢方茶。
風邪の流行中に
ひくか否かを左右するのは
ズバリ 免疫力。
手荒いうがいは もちろんですが
本来 体が健康であれば、外から悪いものが入ってきても、その影響は受けないもの。
①冷やさない
②腸の調子を整える(バリアー機能を高める)
③暴飲暴食に注意(補気に努める)
普段からの対策が大事です。
風邪もインフルエンザも花粉症も
カラダのバランスを整えること。
まずは 胃と腸の調子を整えること。抗アレルギー剤、抗ウイルス剤
「ひどくなる前に予防で飲む。」
という声も たくさん聞きます。
倒れるわけにいかないからインフルエンザにかかったことにして リレンザを処方してもらった
検査は陰性だったけど、予防になるってきいて 子供に飲ませた病気になったら飲む、なりたくないから飲む
最終判断は ご自身(またはお母様)ですが
「予防したい」「家族を守りたい」
そのために出来ることがあること、選択肢が増えることは、嬉しいことです。
冷えてると、眠りの質も落ちて
眠りの質が落ちると、風邪をひきやすくなります。
ポカポカのお守り茶




