みなさま、こんにちは。
古谷維久子です。
古谷維久子です。
》》》こちらでご案内しました、一人芝居
【縄 編む】
桂春蝶師匠が、初めて他の人のために書き下ろした脚本
がんと闘う朴明子さんの人生をベースに構成されていて、
演じるのは一人芝居役者さん・谷ノ上朋美さん。
先週末、お手伝いに行ってきました。
一日は、客席で拝見しました。
まだ、東京公演も残ってます。
なので、お芝居の内容は差し控えますが、
重いのに、やさしい内容で、
癌の話なのに、生きる力をもらえる作品です。
ドン、と直球で来る感じではなく
優しく胸に問いかける感じ。
(抽象的過ぎる?)
私はお手伝いなのに、スタートする前はドキドキ。
配布チラシの用意をしていても、手に汗握る感じ。
たまに、一緒にお手伝いしている
》》》シェリーちゃんと外にでて、クールダウンしたり。
》》》シェリーちゃんと外にでて、クールダウンしたり。
スタートすれば、あっという間。
最後の、座談会も、面白かったです。
最後の、座談会も、面白かったです。
初日は、終了が遅くなったので
最後の写真に残れない方もちらほら。
最後の写真に残れない方もちらほら。
ほぼ満席の熱量が伝わってきます。
お声がけしたら、私のレッスン生の皆様も
楽しみにお越しくださいました。
神戸や奈良からもお越しいただき、
ありがとうございました。
一緒に写真を撮れなかったかた、
ご挨拶できなかったかた、ごめんなさい。
千秋楽の後は、打ち上げへ。
久しぶりのミュンヘン。
唐揚げは、変わらぬ安定のおいしさ。
師匠まで、取り分けてくださって。
すごく気づかいのあるかたです。
普段、なかなか舞台関係のかたと
お話をする機会がないので、
舞台監督さんや裏方さんのお話は、楽しくて
とっても参考になりました。
皆様、お疲れさまでした~~
最後、お疲れさまの握手する時、
折れてる手を出したら、そっと包むように握手してくれてた、
桂春蝶師匠。
なんと優しい。
あれだけの作品を作られるかたは、
愛の固まりなんだな~~
桂春蝶師匠のHPは》》》こちら
師匠の落語、また観に行きたいな。
















