みなさま、こんにちは。
古谷維久子です。
 
> > >こちらの続きです。
 

「寝ているはずなのに、疲れが取れない」

「最近、イライラしやすい」

 

 

そんな変化を感じていませんか?

 

真夜中の、

1時〜3時は東洋医学で“肝の時間”と言われています。

 

 

体の解毒や血液の浄化が行われ

新鮮な⾎液が産出される、とても大切な時間です。

 

私は、》》》この時

深夜まで執筆をしていたので、

慢性的なだるさと冷えに悩んでいました。

 

この肝の時間に起きていたため、

汚れた血液が巡っていたのだと思います。


体の中の流れをよくする働きも落ち、
だるさや冷えの症状が起こっていたのだと、

今なら、わかります。

 

執筆が終わり、夜の過ごし方を見直し、

日中に少し歩く時間を増やしたことで、

朝の体の軽さが、全く違って感じました。

 

 

体は正直で、

使ったエネルギー分,、しっかり休もうとします。

 

日常の歩きを“運動”に変えることで
自然な眠気が生まれ、

結果的に体の内側から整いやすくなります。

 

ウォーキングレッスンはそのきっかけになります。

 

 

今の姿勢・歩き方で10年・20年後のあなたの身体が決まります。

何歳からでもスタートできます。

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