みなさま、こんにちは。
ポスチャースタイリスト古谷維久子です。
ポスチャースタイリスト古谷維久子です。
1週間ほど前のこと。
勤め先の会社から5キロほどの場所にあるところに
車で、おつかいに行きました。
その駐車場で、
『あれ?このタイヤだけ、空気圧が低くなってる』
用事を済ませて会社に戻ると、
タイヤの太さが、半分くらいになっていました。
これって、パンク??
よくよく考えたら、パンクって初めての体験。
優秀な会社の同僚に、
あれこれ教えてもらって、空気もいっぱいにしてもらって。
教えてもらったように、
すぐに近くのガソリンスタンドへ。
穴の開いているところを見つけて、
太いくぎ(?)を抜いてもらって
タイヤパンク修理完了。
私は初めて見るタイヤ修理。
興味津々で、不謹慎だけど楽しかったです。
その間に、店員さんにガソリンスタンドの
トレビアを教えてもらいました。
修理しながら、たまに
『今だけ、一人なのですみません・・・』
と、お店の中に入る店員さん。
その【たまに】は、
給油するために車が入ってきたときでした。
セルフガソリンスタンドでも、消防法により
給油は、危険物取扱者の資格が必要だそうです。
だから、お客さんが自分で給油する時も、
店内に常駐する乙4類危険物取扱者が、
給油許可ボタンを押して、許可してもらって、
初めて、お客さんが給油できるのだとか。
そんなシステムになっていたんですね。
これだけITが進んでいるのに。
そこは危険物取扱者さんの手動とは。
これから、ガソリンスタンドに行ったときは、
どこで給油許可ボタンが押されているのか??
キョロキョロしてしまいそうです。








