ポスチャースタイリス ト古谷維久子です。
『健康上の問題で
日常生活が困らず、暮らせる期間』
です。
健康寿命の最新データ
男性が72.3歳
女性が77.7歳
思わず、
『あと何年あるのか?』
と数えました。
私は、あと17年です。
17年が、長いのか?短いのか?
それよりも、
人生最後まで、健康的に過ごしたいです。
良い健康状態で、長く暮らせる人は、
■ 若い時から健康を心がけている人
■ 日々の生活に生きがいを感じられている人
だと、いわれています。
健康状態を良好に保つには、
運動や、社会参加が大切!です。
生きがいが持てる、何かを得るのも良いですね。
と言っても、年齢を重ねると
身体のどこかに不調が現れるのは、よくあることです。
80代の母も、膝が痛い。と言い出しました。
私も、PC作業が続くと、肩が凝ります。
それを受け入れつつ、
■ 今から何か趣味を探そうか?
■ 社会参加といっても・・・?
と思う人は、まず運動をお勧めします。
一番身近な運動は、
日々のお買い物、ではないでしょうか?
もしくは、
日々の病院通い
お散歩
それだけで、運動効果が上がります。
しかも、運動のための特別な時間が必要ないので、
いつでも、繰り返せます。
最後まで、健康でい続けるための一つの方法
今から、丁寧に歩くこと
10年後
20年後
今のままでは、いられないかも?
そのためにも、今から歩きましょう。
まだまだ、先でいい。
と思っている人は、大間違い。
普段の、日常一歩が
10年後・20年後の健康につながります。
丁寧に歩くこと
を、90分で学べる体験レッスン
人生最後まで、心も身体も健康に過ごせる
元気で幸せに生きられるって、素敵ですね。
今の姿勢・歩き方で10年・20年後のあなたの身体が決まります。













