みなさま、こんばんは雪の結晶

今日もブログを訪ねてくださり、ありがとうございますリボン


大阪南部を中心に美しい姿勢と歩き方をお伝えしている
古谷です。



昨日は、勤め先から車で一時間弱のところにある、

大阪・堺市 へ仕事の会議の日車

少し早く着いたので、ぶらっと一人観光してきました歴


目的地の場所から徒歩数分のところに千利休屋敷跡 があります。

行ってみると、ビルに囲まれた一角に、石碑とフェンスに囲まれた、

お庭のような場所がありました。


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右奥には椿の炭を底に沈めていたという、椿の井戸が残っています。

井戸屋形は利休ゆかりの大徳寺山門の古い部材を用いて建てたものとか。

しばし眺めて、この地から生まれたわび茶を大成した千利休を偲びます。

今はご無沙汰していますが、私も中学生のころから茶道をたしなんでおりました。

また、再開しようかしらニコニコ



次は、会議の前の腹ごしらえ音譜

知る人ぞ知る、かん袋 さんへ。


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かん袋さんは、鎌倉時代末期、元徳元年(1329年)に和泉屋という商号で御餅司の店を開いたのが始まりです。安土桃山時代に、豊臣秀吉が『かん袋と名づけよ』と命じ、それより「かん袋」が、和泉屋の商号になったそうです。


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こちらは、売切れ次第終了のため、4時前に行ったのでドキドキドキドキ><

のれんが、まだかかっています!!

平日だったからか、セーフやった!


一口大のお餅に、緑色のくるみあんが絡めてあって

あんも、甘くどくなく、だーい好きラブラブ!

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一子相伝 なので、のれん分けもなく、こちらでしか味わえないのですビックリマーク

賞味期間が当日のみなので、ネット販売なども無し!!

堺にお越しの際は、お声かけくださいラブラブ

是非一緒に参りましょうにぱっ☆