哲学の日に思うこと|ソクラテスよりマーフィーの法則?日常あるあるとレジの法則 | 高齢出産ママの国際結婚生活|ハワイ人夫と小学生育児

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2014年にハワイ出身の夫と国際結婚。
2016年生まれの息子を育てる高齢ママです。
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ALOHA虹
ハワイアンの夫
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高齢ママの私
国際結婚した日々の生活〜食べ物・旅行・育児など〜をノンビリ・のほほんと綴っているブログです。

 

 哲学の日

 

日常で役立つ哲学の教えは?

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今日は「哲学の日」だそうです。

 

日常で役立つ哲学の教えははてなマーク

というお題ですけれども、
正直、哲学って聞いただけで

ちょっと身構えちゃわないはてなマーク

 

 

哲学者だと、ソクラテスとか

プラトンとかが有名だよね。

 

哲学と言われるとややこしいし

急に頭使う感じする凝視もやもや

 

 

でもふと思い出したのが、マーフィーの法則。

昔ちょっと流行ったよね。

 

パンを落とすと、

バターを塗った面が必ず下になる

とか、そういうやつ。

 

 

それを歌にしたのが嘉門達夫さんだったねカラオケ

 

たとえば下矢印

歯医者のいう

「痛かったら言ってくださいね」は、

「痛くても止めない」

という意味である


物事はすべて、

こうなってほしくない方向に向かう


「ダイエットしなきゃ」という女はた

いして太っていない。

言わない女ほど太っている

 

 

まーさーにー爆笑

 

 

あと日常的にあるあるなのが、
自分が並んだレジだけやたら遅い、みたいなやつ。

あれも立派なマーフィー現象。

 

こうして考えると、マーフィーの法則って、
ある意味すごく日常に根ざした哲学だね。

 

でも、役立ってないんですけど魂が抜ける