の続き。
③の幹事さんと二人で一度話し合った。
・もう少し会の看板である会報を充実させなければならない
少なくとも図書館に時々は来られる方に名前くらいは知って欲しい
・幹事さんには編集する能力がない(ともろに言ったわけではないが)
誰でも気軽に投稿してもらえるようにweb版ともに工夫しよう
…と、こんなことである。
たとえ話として学習塾で作成しているテストの話をした。
₍1₎問題を充実させたい。子どもたち復習するのに適した問題であることが必要である。
₍2₎作った問題に別解がないか、不適切な表現はないか、検討を重ねている。
₍3₎保護者からお金を頂戴しているから、作成は真剣である。
こんな内容である。
幹事さんは、自分にとって不都合な話は嫌がる。「仕事として校正をされたことはありますか。」と訊くと「自分は公務員だったから…」と来る。
「できれば若い人に仕事を譲りたい」というのは建て前で、ホントは自分で会をいつまでも運営していたいのである。大きな顔をしていたいのである。
会報が出るたびに「うわっ、恥ずかしい」の連続である。訴えたいこともなければ、興味も惹くようなこともない。小生の精神的負担が大きいので退会を申し出た。
障がい者グループホームのD。
正直に自分の身体に不具合のあることを話した。他にも面接に行ったり資料を集めたりしていることを話した。周りくどくなったが、安田や船長や幹事さんのような嘘はつけない。嘘をついたら後で困るからである。
ここでいったん求職の話は打ち切ります。
明日からDで働きます。アルバイトです。
詳しい話は、またおいおい書きます。ここまでお読みくださってありがとうございました。