”完璧を目指さない”是非お読みください。優れた経営者は遅巧(飯田亮=セコム創業者の造語?)より、拙速を選ぶそうです。つまり時間を掛けて良いものを作るより、多少缼点があっても早く仕上がるものの方がいいとか。そして後で改良していくことを考えるそうです。絵も文章もやはりこれ。粗描きしておいて、後で手直しするのがいいですね。