時間をおいてみると… 上の方が「出来が良い」、下は「駄目」と思っていた。時間を経て改めて見ると、下も悪くはない。むしろ、ご本人らしさは下の方に表れているのかも知れない。 埋められない、わずかなピースを探して: 強く賢くなるために~大貫拓朗の本レビュー (seesaa.net)