最後、締まらなくなってしまいました。
「仕事と職場の掟」「文藝春秋の劣化」に関してはリライトrewriteしたいと思います。
今年学んだこと(の一部)
1,母親の死ほど悲しいものはない
よく言われていることだが、きょうだいは他人の始まりであるというのも実感した。
2,仕事は楽しくやらなければ駄目だということ
いやいややっている仕事に成果はない。
3,ネットで時間を消費するのは勿体ない
酒も同じ。殆ど飲まなくなった。なぜなら飲む前の味が分かっているから。
【適度のアルコールを飲みながら読書するのは至福の時間】
【一緒に酒を飲むことで人間関係が円滑になる】ことは否定しないけれども。
マニアックに掲示板にカキコしている方もいて、時々感心もするけれども、それが人生の目的になってはいけないと思う。勉強もしないくせに偉そうに何かを書いているのは論外。
4,良書を手にすることは人生の大きな喜びのひとつ
5,散歩とストレッチは、ローリスク、ハイリターンの運動である
絵日記とタイトルして書いてきたけれども、絵の方が意欲が湧かない。やっぱり頼まれないと描く気がしません。絵画に関する本を見たり読んだりするのは楽しいけれども、表現者としては失格かも知れません。
年明けに母の一周忌の集まりがあります。くだらないブログを辞めるように姉に言うつもりです。大げんかになるかも知れませんが、一度くらいは姉に言いたいことを言うのも必要なんじゃないか、という気がしています。
拙文を読んでくださった方、ありがとうございました。
このブログを始めたのが今年8月でした。少なくとも来年の7月までは続けようと思います。来年もよろしくお願いします。