クソオスから女の呪縛に気づいた話② | 【本音美意識】本音と感覚を美意識として生きていく。

【本音美意識】本音と感覚を美意識として生きていく。

【本音美意識とは】
親や社会の要求に応えることが得意だった女のための幸せ哲学♥
本音、本望をまっすぐ認識し素直に手を伸ばすこと。
自分の感覚、感性、センスを選んでいくこと。
真面目は美意識♥

 
 
 
でね、

私は自分では

こんな男は嫌い!!嫌だ!!って感じてるのに


そんなことを思ってはダメだ。

と固定概念によって自分を縛って

自分責めをずっとしてきたことに気づいた。




男に対して下手に出ない女は

男から嫌われて結婚できない

女として幸せになれない


という呪縛を採用してきてしまった。




だからこんなに苦しかったし

生きづらかったんだなー。



女を下に見るような男を

許すまじ!!下品!!優しくない!!嫌い!!


と思ってるくせに


そんな男にでも女は下手に出なければいけない

そうできない私のような女はダメな女

わきまえない女は嫌われて当然。選ばれなくて当然。



って


ずっとずっと自分が自分を見下してきたんだよーーーー。。






ここは本当に

解放してあげたい。



んで、私は今、ひとつの着地に達したんだけど



・クソオスはクソオスとして認識してもOK!!

(クソオスは「男性」と認識しない)


・クソオスから見たら私はクソ女!だけど

それが何かもんだいでもーーーー???(何ももんだいない!)



って、やってみるわ。笑



いや、ほんとはね


その先に


全ての男をかわいい、好き、って

包み込めるような女になれたらいいとは思うんだけど


そのステージに私はまだ行けないので。笑昇天



今の私は

クソオスをクソオスと認識してもいい!というステージ。


これが私の現在地。しょぼいけど。

でもここからやっていくいかないのだ。



んでもね、

クソオスをクソオスと認識すると同時に、


「男性」においては

かわいくて優しくて、素敵って

少しずつ感じられるようになってきたわけだから


そういう男性を全力で愛していこうと思う!!ほんわか花




実際、この考えに着地した翌日


職場で思いがけず

素敵男性から優しくされて


一日うきうきでしたわ!!笑

(きゅんとしたー!)
 

 

 

そんなわけで

 

美欲にも少し目覚めてきたわたしハート





★肌を艶めかせたい、笑

 


がんばるーうさぎのぬいぐるみ



 

 

藤沢ゆん

 

 

 

 

    

 

 

 

 

 

【プロフィール】

・1978年埼玉県生まれ
・千葉大学教育学部卒、教員免許保有
・国家資格キャリアコンサルタント
・JCDAキャリアカウンセラー

・新卒から正社員(総合職)18年
 →個人事業主
 →うまくいかず無気力
 →派遣でライスワークしながら自分ビジネス再チャレンジ中