「理」を修める。✨✨♥️✨✨ | みらくる☆彡
本物の自分の、心の華を大地に捧ぐ。
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2013年の、茜ちんより。
『親玉』
本物を出し、生かす。
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つづき
大本教神諭に、人には神とも成れる魂を授けてあるにも関わらずがあります。
私達は神に成れば、五次元界住民なので問題は出て来ません。
今日まで、神に成れ神に成れと神人合一が説かれて来たのも来る時の備えです。
では、五次元にアセンションしない出来ない人の場合はどうなるのでしょうか?。
その場合は、今の三次元様式の地球に留まるのです。
これが、神は裁くではなくて捌くの別れです。
では、何故に人類救世の為にみろく丸が来るのでしょうか?。
それは、この地球の命に関わること。
私達の魂の真ん中には、魂の命の根元があります。
それと同様に地球の核も地球の命の根元なのです。もし、地球の核たるマグマに異常があれば、
日月(暦)は正常に流れないのです。
太陽を回る軌道から、離れることになるのです。

神が何故に悔い改めよと言い続けて来られたのか?。
それは、私達が自己の魂を汚すことは、
この地球を毀すことになったからです。
人々の心の荒廃によって、地球の核も荒廃したのです。
愛の教えは尊い教えであっても、
悔い改める(良心)が無いと魂の修正が出来ないのです。
私達は地球の上で命を頂いて暮らしています。
そして、この地球も生命体として生きていると言われて来ました。
地球は、宇宙に浮かぶ船なのです。
船を運航させるには、「エンジン」室が必要になります。
この地球は、29.7859/秒の平均軌道速度で公転しています。その速度を保てなければ、軌道を離れます。
だが、誰もそこに地球の機関室の概念が無かったようです。
エネルギーが存在しなければ、地球を動かせないのです。
そのエネルギーをコントロールする為には機関室が存在したのです。
その機関室を正常に保つ働きは地の神にありました。
しかしながら、機関室が制御不能になるならば、
地球の表面にマグマは噴き出し、
私達はこの地球と言う船から離脱しなければならないのです。
機関室がエネルギー制御不能となれば、
今の地球船は、宇宙を漂う船と化してしまうのです。
修理とは、私達は「理」を修めなければならなかったのです。
理とは、人の力では支配し動かすことのできない条理。道理。物ごとのすじ道。
もしも、人類が理を修めていれば「神」の存在も見えたはずなのです。
◇
◇
そうした話をすると、妄想とか空想で片付けられます。
故に、神は三千年以上前から言葉の仕組みで、
言葉で証明が出来る様に仕組まれて来たのです。
それが「弥勒・369」の仕組みなのです。



