

つづき、です。お待ちしておりましたよ
この十氣、時が
参ります九十、コトを。








真那井御前からの心の華を。✨✨🌸✨✨
囚われる存在では、ありませぬよ。









ようやくトキが、参りました。
かつては御巫八神→八大龍王→観音菩薩という順序で祀られた神仏だが、
激動の明治→平成を経て観音菩薩→八大龍王→御巫八神の順で光があてられていくのだろうか。
激動の明治→平成を経て観音菩薩→八大龍王→御巫八神の順で光があてられていくのだろうか。
これに先立って毎年4月4日、
龍神木前で、龍神を称える龍神祭。
龍神木前で、龍神を称える龍神祭。
続いて今宮神社の「水分祭」が行われる。
この水は武甲山の伏流水がわき出しているところである。
この日は秩父神社のお田植祭(祈年祭)でもあり、
秩父神社から神官、伶人、神部(かんべ)(農家の代表)、
市や町会の代表者が「水乞い」に来られる。
秩父神社から神官、伶人、神部(かんべ)(農家の代表)、
市や町会の代表者が「水乞い」に来られる。
今宮神社から秩父神社に八大龍王並びに八神の御神徳=※生きとし生けるものの生命の源、
生成発展の力=を「水幣(みずぬさ)」に託して授与する日である。
水幣は八大竜王(明治期以降は靇(おかみ)の神)即ち「水」と「自然の法に則した教え」の象徴でもある。
この恵みによって秩父神社のお田植え祭が行われる。
123に、秩父より
峯龍さんご夫妻にお越しいただき
コラボさせていただきました流れも
すべては繋がっている、からなのです。
悲しみから来るその怒り、錨を上げて
共に楽しく、遊び尽くしてまいりましょう。
分かち愛するのではないぞ
陰、月の波動も
分かち愛出来てこそ初めて
今ここの地球であるぞ。
陰陽両極の己を受け入れよ。
星が、生きられるのであるぞ。
つづく












































