愛欲を超えた時、真我を知る。✨✨❤️✨✨ | みらくる☆彡

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虹虹虹つづき、です。




お待ちしておりましたよ

この十氣、時

参ります九十、コトを。虹虹照れ虹虹

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ご縁在ります人たちにはすでに

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2010年より伝え続けて来ております

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空海さんからの言の葉、そして

真那井御前からの心の華を。✨✨🌸✨✨

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態々言うまでもありませんが

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空海と真那井

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その名ののみに

囚われる存在では、ありませぬよ。虹虹ドキドキ虹虹


ようやくトキが、参りました。

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明治維新から130年、
再び「水」の神徳を求める人が増えて、
八大龍王はあらためて水の神として、
又、神と仏の橋わたしの使命をもたれて顕れ出られる時を迎えようとしている昨今である。

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かつては御巫八神→八大龍王→観音菩薩という順序で祀られた神仏だが、
激動の明治→平成を経て観音菩薩→八大龍王→御巫八神の順で光があてられていくのだろうか。


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これに先立って毎年4月4日、
龍神木前で、龍神を称える龍神祭。


続いて今宮神社の「水分祭」が行われる。

この水は武甲山の伏流水がわき出しているところである。

この日は秩父神社のお田植祭(祈年祭)でもあり、
秩父神社から神官、伶人、神部(かんべ)(農家の代表)、
市や町会の代表者が「水乞い」に来られる。

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今宮神社から秩父神社に八大龍王並びに八神の御神徳=※生きとし生けるものの生命の源、
生成発展の力=を「水幣(みずぬさ)」に託して授与する日である。

水幣は八大竜王(明治期以降は靇(おかみ)の神)即ち「水」と「自然の法に則した教え」の象徴でもある。

この恵みによって秩父神社のお田植え祭が行われる。

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そして秋になると稲が収穫され、
新殻が秩父神社から今宮神社へ奉納され、
そして水は山(武甲山)へ返される。

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神々を称え、そして感謝するおまつり、
それが12月3日の秩父神社の夜祭で、
豪華な付祭はあまりにも有名である。

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「時により過ぐれば民のなげきなり、八大竜王雨止め給え」(金槐集、源実朝)は、
建歴元年7月洪水天に漲(みなぎ)りて土民苦しみしかば右大臣実朝が詠じた歌として知られる。

123に、秩父より

峯龍さんご夫妻にお越しいただき

コラボさせていただきました流れも

すべては繋がっている、からなのです。


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カルマを実施する在り方ではなく

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深海に沈めたままの、真我(宇宙)の自分の

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悲しみから来るその怒り、錨を上げて

共に楽しく、遊び尽くしてまいりましょう。

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十種神宝は、

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すべての人の、目の前に在るのですから。

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喜びも悲しみも、分かち愛する心

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陽、太陽の波動だけを
分かち愛するのではないぞ

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陰、月の波動も
分かち愛出来てこそ初めて

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星が生まれるのであるぞ。

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星とは、地球

今ここの地球であるぞ。

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地、つちであるぞ。

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明日を見る

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妙見信仰の土地を訪れているのなら

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知っているのであろうな。

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「 星を殺すコトなかれ 」

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在るがままの、

両極の己を受け入れよ。

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在るがままの己を受け入れて初めて

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真中の自分=地球

星が、生きられるのであるぞ。

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つづく虹虹虹