6月13日
サンダルフォンを
自分の心に受け容れたのは、
13のキの時代が
はじまる日
その日が目の前に
迫っていることを
知っていたから。
こちらの連載を始めたのも、
今の自分の使命に
命を使うと
新たに結心したからです。
新たな結心は、
新たな火水との出逢いへと繋がる。
七つ目の記事を発信します





父の余命宣告を受け
流れが止まったままに
なっていたのでした。
そしてわたしは
真の愛の光の言の葉を
みなに伝え始めるのだ
介護を苦に起こる 悲しい事故を
一件でも多く 無難にするために
これが
ありとあらゆる命 = 皇の
魂を持つモノとして
愛に生きる理を決して失わぬ
わたし茜の
命の使い方 = 使命です。
須明樂★愛生理 
今ここからのわたしは、
そしてわたしは
真の愛の光の言の葉を
みなに伝え始めるのだ
介護を苦に起こる 悲しい事故を
一件でも多く 無難にするために
これが
ありとあらゆる命 = 皇の
魂を持つモノとして
愛に生きる理を決して失わぬ
わたし茜の
命の使い方 = 使命です。
須明樂★愛生理 
自分の命を、今まで以上に活かし
自分の身体から
発せられる周波数を
微の揺らぎと共に
楽しく活かせる
コラボイベントを
企画してまいります🌈( ´ ▽ ` )ノ
幼少の頃から武道を学び、心と体、気を深く体感する。
中学生の時に母が倒れ、身体しょうがい者となり、いのちを深く見続けるようになる。
工学部情報工学科で、思考の柔軟さを大きく学ぶ。
サラリーマンでは、社会の仕組みと係わりを学ぶ。
フリーランスの写真家になり、自然や人を見つめ、その深さを知る。
セラピストになり、生命の限りない可能性と出合う。
古代楽器演奏家になり、30種類の楽器を生かす演奏をする中で、演奏する時の心と体のエナジーの流れの大切さを常に実感する。
そして、そのエナジーの流れをよりシンプルに実感するように約10年をかけて考案したものが「One∞Dance」である。
様々な人生の経験とたくさんの出会いからの影響と先人達の知恵が繋がり「One∞Dance」が生れた。
生きる力と勇気がわき出でますように。
One∞Dance Founder(創始者):高橋 誠
2015年12月20日 始動

高橋 誠(たかはし まこと)
TAO ワールド 代表
サウンドセラピスト・古代楽器演奏家 / 生命音響研究会 主宰 /
フォトグラファー / One ∞ Dance 創始者
TAO ワールド 代表
サウンドセラピスト・古代楽器演奏家 / 生命音響研究会 主宰 /
フォトグラファー / One ∞ Dance 創始者




















