144、ですよ〜🌈( ´ ▽ ` )ノ✨✨✨
144,000の天使たち、
自然必然と“昨日のうちに”働きました🌟
金星から金色のネット、金色の網、金色の編物
金色の織物、金色の羽衣
地球全体にかけましたから〜🌈( ´ ▽ ` )ノ✨✨✨
オチ、なし。(笑)🎶
fbから発信しているわたしに
アンドロメダ星人だっ
」
624も予見していたままに、
初めまして、ではない初めましてからの
新しい再開がありましたので
六つ目の記事を発信します





ヤハウェは、一般的にはイスラエル民族を導いた旧約聖書の神として知られていますが、もとをたどれば、銀河系の外から飛来した宇宙生命体で、リラ星に原始人類が誕生したときから、成長を護り導いてきた天使の総代に表現される存在です。
言い換えれば、宇宙創造神の代理のような立場で、銀河人類の進化に関わってこられた、銀河人類の親のような存在です。
カルマ発生の経緯については、すでに述べたとおりですが、リラから発生したカルマの清算に向けて、銀河人類がたどった苦悩の歴史は、親なるヤハウェの苦悩でもあります。
気の遠くなるような、銀河宇宙人類の壮絶な戦いの歴史を見つめてこられたヤハウェの心は、ポロポロに傷ついた親の心であると表現できます。
歴史の変革期といわれる時代には、いつの世にも、神々の意思を伝える預言者がおりましたが、彼らの動きを恐れる時の権力者は、彼ら預言者たちの神意がわからず、迫害弾圧してきた歴史的な経緯があります。
見えない存在を信じられない人々から見れば、やむを得ないことではありますが、その多くは権力の剥奪を恐れる時の政治・宗教権力者たちのエゴによる迫害であり、そのつど、神の計画も失敗に終わっています。
ヤハウェをはじめ天使と言われる宇宙生命体は、異次元の霊的な存在ですから、直接にその意思を人類に伝えることは至難の業で、歴史の変革時には、複数の預言者を召命して、神意を伝えようとしてきました。
本来、人類の魂が覚醒進化しますと、誰もが、彼ら見えざる存在と自由に交流することができるようになりますが、まずは預言者を立てながら、神の計画を押し出して行くわけです。
その意味では、預言者に託された責任は重大であり、場合によっては、ヤハウェの心を解放もすれば、苦しめる存在にもなる恐ろしい立場でありましょう。
現代における預言者たちは、知らないうちに預言者への道を歩まされ、ある時期にヤハウェをはじめ、天使や神々と呼ばれる宇宙生命体から、直接に召命を受けるようになります。
その意味で現代は、過去の歴史に現れた預言者たちの霊が、地上に一斉に降臨する時代でもあり、総じて銀河宇宙歴史のカルマを清算し、地球創生による新しい地球文明を雛型モデルとする銀河人類の創生に向けて、それぞれが異なる使命を連携しながら、出発するようになるのでしょう。
Project GAIA 基本メッセージ第2章51「ヤハウェ預言者」2005年6月10日
http://project-gaia.net
Project GAIA 基本メッセージ第2章51「ヤハウェ預言者」2005年6月10日
http://project-gaia.net

熾天使(してんし)は、天使の位階のひとつ。
ヘブライ語で単数形は שְׂרָפ Śĕrāp_ セラフ、
複数形はשְׂרָפִים Śĕrāp_îm セラフィム(セラーフィーム)となる)。
ギリシア語ではΣεράφ, Σεραφείμ/Σεραφίμ、
ラテン語では Seraph, Seraphim と呼ばれており、
ヘブライ語の音写がそのまま使われている。
偽ディオニシウス・アレオパギタが定めた天使の九階級のうち最上とされている。
三対六枚の翼を持ち、
2つで頭を、2つで体を隠し、
残り2つの翼ではばたく。
ヤハウェ(エホバ)神への愛と情熱で体が燃えているため、
熾(燃える、などの意)天使といわれる。
『民数記』にはネハシム-セラフィム(「燃える蛇たち」)が出てくるが、
これは火のごとき空を飛ぶ蛇の姿であるという。
元々セラフィムの起源は、
セラピムと呼ばれるカルデア神話に登場する稲妻の精であり、
六枚の翼を持つ蛇の姿をして炎の様に飛んだといわれている。
これが後にユダヤ教に天使として取り入れられたのである。
ヤハウェ(エホバ)神の御前にいるとされるラファエル、ウリエル、ミカエル、ガブリエルの四大天使は偽ディオニシウス・アレオパギタが定めた天使の九階級のうち下から二番目の階級の大天使と記されているが、
イギリスの詩人ジョン・ミルトンの『失楽園』では、この四大天使は熾天使として扱われている。
また、悪魔の王となったルシファーも、
堕天する以前は最上級の熾天使であったとされている。
(ルシファーは特別に、12の翼を有し、なによりも美しく光輝いている、と言われる)
*Wikipediaより転載*
12の翼を持つ蛇のルシフェルは
地球を守るため 舞い降りた
預言者としての自分。
やる時が来た、とはわかっていたものの
あの時の自分は
極力やらないように、と意識しながら
ブログからの発信を続けていました。
預言者としての責任は
とてつもなく重大であると
知っているから。
けれど、、、
【6月13日】
- ルシア「あなた様は、私どもにここに来るようにと仰せになりました。どうか私どもに何をお望みかおっしゃって下さいませ。」
- 聖母「来月の十三日にも皆さんにここに来て欲しいのです。それから毎日ロザリオを唱えることも忘れずにお願いします。勉強して字が読めるようになって下さい。そうしたら私が一番願っていることを皆さんにお話し致しましょう。」
- ルシア「できましたら、私どもを天国にお連れ下さいとお願いしたいのですが。」
- 聖母「はい、ジャシンタとフランシスコはまもなく連れてまいりましょう。でも、あなたはね、もっと長くこの世にとどまらなければなりません。イエス様は、私の『汚れなきみ心』への信仰を全世界に打ち立てたいと願っておいでなのです。」
- ルシア「では、私は、この世にひとりで残らなくてはいけないのですか?」
- 聖母「いいえ、わが子よ、そんなことはありません。それに、そんなことで悲嘆に暮れたりするのですか?気を落としてはなりません。私は決してあなたを見捨てたりはいたしません。私の汚れなきみ心が、あなたの心の支えとなり、あなたを神様へと導く道となりましょう。」
6月13日
サンダルフォンを自分の心に受け容れたのは、
13のキの時代がはじまる日
その日が目の前に
迫っていることを
知っていたから。
こちらの連載を始めたのも、
今の自分の使命に
命を使うと
新たに結心したからです。















