🌟🌟🌟🌟つづき
祖の河村秀高の子の秀清は、頼朝に従って奥州におもむいて土着し、奥州一円に拡がった。
波多野遠義の二男の秀高を祖とする。
元は大阪の天満の商人で、慶長17年(1612年)の名古屋の開府と同時に名古屋に移り住んだ。
相模国、甲斐国、三河国
三国の、河村氏。
三国志とは、是如何に。
命の源の水のつぶつぶ、素粒子を
どこまでも体感していく、源の頼朝。
とつきとうか(十月十日)
命の源の水の流れを見守る、頼朝。
大い生る自然界への畏怖の念、
慎み深い心持ち
忘れたことなど一度もない。
内生る火水の声が、
導くままに歩みを進め
水の女神の伴侶のもとへ。
奏上し続けていました。
「 大変永らく
お待たせいたしました 」
あるがままの邇邇芸さま
その素粒子の集合体の御名は、
建御名方さま、そのお方。
つづく🌟🌟🌟🌟