クレーン車にもお世話になるとは… | 栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

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仕事と子育ての両立を目指して、フリーランス栄養疫学者→会社設立という、ロールモデルのない働き方に挑戦しながら
栄養疫学の考え方を広めて仲間を増やすため模索する日々を綴っています。

こんにちは。

栄養学者のこばやん(児林聡美)です。

 

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を目標に、食事を通じた社会の健康づくりのため、様々な媒体で発信をしています。
 

 

note記事で大規模疫学研究のリアルを紹介する「疫学研究の裏側」シリーズを続けています。
12回目を公開しました。

 

 

 
質問票の発送作業では、200箱以上の段ボール箱を発送する作業が行われました。
 
トラックからクレーンで下ろされ、フォークリフトに乗せられて運ばれていく光景は、普段目にしない私たちの想像を超えていて、あっけにとられてしまいました…。
 
おかげで写真を撮り忘れてしまい、イメージ画像を使わせていただいています。
 
知らない世界だったので、よい経験でした。
 
何事も、異分野に触れると学びがありますね。

 

 

パレットという板の上に乗せられた段ボール箱をまとめてトラックから降ろすときにはクレーン車も登場。

200箱以上を発送する、ということがどういうことかわかっていなかったので、現場であっけにとられてしまったのでした。

 

 

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