お肉たんぱく質のかたまりなのか? | 栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

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仕事と子育ての両立を目指して、フリーランス栄養疫学者→会社設立という、ロールモデルのない働き方に挑戦しながら
栄養疫学の考え方を広めて仲間を増やすため模索する日々を綴っています。

こんにちは。

栄養学者のこばやん(児林聡美)です。

 

すべての100歳が自分で食事を選び食べられる社会へ、を目標に、食事を通じた社会の健康づくりのため、様々な媒体で発信をしています。
 
 

今月のFOOCOMコラムが公開されました。

 

 

 
健康のことを考えて食事をしようと思ったら、考えるのは栄養素。
 
けれども栄養素は目に見えない、多くの人にとっては未知の物質。
 
 
お肉100 g=たんぱく質100 gだと思っている人も多いような印象ですが
 
お肉という食品中に含まれる栄養素のたんぱく質は20 gほど。
 
 
けっこうな量の水が含まれているんですよ。
 
 
といったことから、健康のための食事を考えることの難しさ
知ってほしいなと思います。

 

 

 

 

コーヒーコーヒーコーヒー

 

すべての100歳が自分で食事を選び食べられる社会へ。

みなさんの人生10万回の食事をよりよい食習慣作りの時間にするため、できることからひとつずつお手伝いしていきます。

 


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