学びを実践に結びつける講座を作ります | 栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

仕事と子育ての両立を目指して、フリーランス栄養疫学者→会社設立という、ロールモデルのない働き方に挑戦しながら
栄養疫学の考え方を広めて仲間を増やすため模索する日々を綴っています。

こんにちは。

食情報取扱いアドバイザーで、栄養疫学が専門のこばやん(児林聡美)です。

 

今朝も、次男はやってくれました。
 
保育園に着いて、なかなか手を洗わず、
 
そして洗い始めたかと思ったら、水道の蛇口に手をあてて、
 
思いっきり水を飛ばしてシャワー、ジャー!!
 
床は水びたし。
 
先生に謝り、拭いていただき、
 
本人はびしょぬれで、お着換えです。
 
 
昨日のお迎え時も、保育園の玄関でチューリップを眺めながら
 
チューリップの歌を歌って、さっぱり自転車に乗らず、
 
さあ行くよ、と言っても「まだうたってるの!!」と終わらない。
 
 
今日のお迎え時はもう少し早く帰りたいぞー。

 

 

クローバーチューリップ赤クローバーチューリップ赤

 

昨日話題に挙げた、新しい講座ですが、
 
今日も準備を進めております。
 
 
今から、メルマガ読者のみなさんに、詳細を送り始める予定。
 
 
今回は3か月間で、
 
毎月数回の講義動画の配信と
 
月1回のLIVE講義&質問会をしようと思っています。
 
 
大きなテーマは、「食情報の取扱い」を掲げる予定です。
 
 
新講座を作ろうと思ったきっかけですが、
 
まずは、私と同じように、社会の健康のために栄養と関わっている人たちに、
 
元気に楽しく、自信を持って業務に取り組んでほしいんですよね。
 
それを応援する講座を作りたい、ということから。
 
 
管理栄養士・栄養士の資格を持ってお仕事をしていても、
 
現場には同じ職種はいなくて、一人で配置されている、孤独な状況の人も
 
多いと聞きます。
 
 
そういう気持ちも払拭できるように、
 
みんなで学ぶ講座という形をとるつもりです。
 
 
また、栄養疫学の知識を使うと、食情報が判断できる、自信を持てる、ということを
 
体感してもほしいです。
 
 
単なる学びに終わらず、実践につなげることを意識したいと思っています。
 
 
細かいことは決まっていない面も多いですが、
 
今のところ、食情報全般の信頼度の見分け方や、
 
機能性表示食品、食品添加物などを扱おうかなと考えているところ。
 
 
あとは参加者のみなさんの希望を聞きながら作り上げていく予定です。
 
 
興味をお持ちの方は、ひとまずメルマガにご登録ください。
 
講座の途中から、ご参加いただく形になると思います。

 

 

それではー。

 

 
今日は冷凍食品のイワシの甘酢あえに野菜を投入して炒めたものとすまし汁。
なんだか最近、献立がさらにワンパターン化している気がしますが、仕方ない。

 



 

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