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皆さんスイスのお菓子
エンガディナー
って知ってる![]()
実はここっとさん
以前から何度も書いてますが
7歳~9歳まで2年間
スイスで暮らしてたことがあるんですよ
でも知らなかったな~。
まぁ、暮らしてたの2年間だけでしたからね。
で、調べてみたら
エンガディン地方のナッツタルト
ってことみたいです。
エンガディン地方ってどこだろう
とさらに調べてみると
ダボスとかサンモリッツがあって
ハイジの故郷も含まれる山の地方。
現在のグラウビュンデン州に
ある地方なんだって。
エンガディン地方
現在のグラウビュンデン州にあるけど
特に【ロマンシュ語文化】と【イン川】
を中心とした文化圏で
スイス人の伝統的な地域名だって。
日本で言えばさ
紀伊地方とか奥州とか信州とか
そういう懐かしい感じの
地域名なんだね。
エンガディナー
はそのエンガディン地方の焼き菓子で
さくさくサブレ生地で
キャラメルを絡めたクルミで包んで
焼き上げたもの。
いや、考えるだけで
食べてみたいでしょ![]()
というわけでお試ししてみました。
小分けになってて一個一個が
食べやすいサイズ
早速いただいてみると・・・
んまい‼
クルミたっぷり。外側はさくさく
甘さ控えめ(これは日本仕様かも)
いやマジこれ、めちゃめちゃ美味しい。
コーヒーや紅茶ともめちゃくちゃ合います
美味しくて
ほっぺたが落ちそう
とりあえず一日1個以上食べないように
気を付けていますが
息子たちはふつ~にさくさく食べてます。
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スイス時代の話は
これとか面白いと思う。
なんかチャーリーとチョコレート工場の
ウィリー・ウォンカのお父さんを見ると
思い出すアドラー先生・・・
スイスでの歯科治療体験
超絶怖かったぜ!
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ポチお願いしま~す。
ところで・・・
前、古いアルバムが出てきたって
話したと思うけど
スイスから帰国したころの写真がこちら
9歳くらいのここっとちゃん。
スイスの民族衣装記念に両親が
買って帰ってきたんだけど
大きくなって着られなくなる前にって
着せられて何故かダイコンを持たされている
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シュールだろ。
ダイコンね~だろ。スイス。
せめてパンとかにしてくれ・・・
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ダイコン・・・もう突っ込みどころ
満載過ぎて草。
このダイコン、祖父が趣味の畑で
育てたやつかなぁ。
つ~かダイコンって・・・
このころからエミと仲良くなる
運命だったってことか?
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皆さんGWどっか行く![]()
ここっとさんは
どこも行きません
GWはどこも高くてムリってのもあるし
めちゃめちゃ混んでるのやだし
今は会社勤めじゃないから
別にGWに旅行ぶつけなくても
いいってのはある。
でも毎年GWとかお盆とか正月に
な~んも予定が無いってなんか悲しいよね
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やっぱダンナがいたり
親戚との交流がいっぱいあったら
違うんだろうなぁ。
なんか寂しいかも![]()
家族旅行計画するのはいつも私だしさ。
私が動かないと何も動かない。
もう息子たちも気軽に一緒に旅行
って年齢でもないしねぇ。
家族旅行じゃなくて今後は
友達との旅行を考えないとだな。
誰かここっとちゃんと遊んで・・・
ところでGWに出かける人
この折りたたみ椅子
驚きの小ささと軽さだよ。
ちょっとびっくりじゃない?
広げると小さな椅子になる。
小さいけど
どっかでちょっと休むときとか
小さいお子さんがいて大変って方に
すごくいいと思う。
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