???
オプジーボ。
素朴なギモン。
副作用少ないって言ってるけど、やっぱり副作用自体はあるのね?
そりゃそうよね、薬だとしたら、必ず副作用ってあるよね。
副作用について調べてみたけど。。。
これ、劇薬じゃないの??
劇薬=作用が激しく、使い方を誤ると生命にかかわる非常に危険な薬品
副作用をみて
自分の大切なひとや家族には絶対使ってほしくない!
と私は思ったー
しかも、超高いから
日本には高額療養費制度があるっていっても、
みんなが副作用も確認せずに言われたままに使うようになったら
日本の医療費負担は破滅的にふくらむよね
そのしわ寄せは誰に来るんだろうね?
副作用で身体がボロボロになりながら生きたとして
一体、誰が得するんだろう?
お金が貯められない人には
「入った以上に使っている」というシンプルな理由があるように
生まれてからなった病気には必ず原因があると私は思う。
それってシンプルな理由で
口や皮膚から入るもの(食事、空気)、心や考え方(ストレス)
それは、時に自分たちが生まれる前の環境や常識だったり、
知らない所で、時代によっては国の方針が絡んでいたりしていて
国から推奨されて
「国が言うから間違いないだろう」
って、何となく取り入れてきた日々の積み重ねの結果かもしれなくて
(食品に使われている有害なものとか)
公害とか、自分ではどうしようもない理由があるかもしれないけど
それでも、劇薬で壊れてしまった身体はもとにはもどらないし
そうなった時に誰も責任はとってくれないよね
もし賠償金をもらえたとしても、お金で心が癒されることでもないよね
やっぱり、自分の身体の治療方針をまるごと他人に任せるのではなくて
ちゃんと自分で副作用まで確認して、どうするか、が大事!
もっと私たちが賢くならないと。
治らなかったとしても、具合悪くても任せたのなら文句言えないよ
私だったら、「治ります!」と言ってくれる人の治療やサポートで
治療法は自分で納得して決めたいし
決めたら覚悟を決めて行動したい
その前にまずは予防に徹します~健康な体で人生のパフォーマンスをあげたいので^^
1年前にNatsuko先生に出会えて
どのお医者さんも教えてくれなかった
体が病気になるシンプルな仕組みがわかったので
病気にならないような生活を心がけているけど
(身体は地球で生きていくのに必要な'借り物'なので、大事にしつつ
この「物質世界」を時々楽しみながらね)
だって、死ぬ間際に苦しみたくないもの。
宇宙に帰る間際までピンピンしていて、最期はコロっと逝きたいです
今までの固定概念をガラっと変えて、
自分の身体で副作用ゼロの方法で 楽しく←ここ大事 実験しながら
腰痛とか謎に止まらない咳が治って、風邪もひきづらく
元気になっていった私をみて
母が同じように取り入れるようになって(父のお世話は母がするので父も自動的に)
徐々に調子よくなってきて、
それを見た姉夫婦やいとこたちがこれから取り入れようとしていて、
自分の大切な人たちが正しい概念と知識と行動で
どんどん元気になっていくことが嬉しいな~と思います
といいつつ、
私も2年前までは医療に関して
情報の片方しか見てなかった人間だけど
選択肢が1つしかないと思い込んでいたから。
でもでも、
過去に、8年間服薬していたのを思い切って止めた時は
「薬で症状を抑えているって、本当の健康とは言えなくね?」
というギモンと、
「薬を飲み続けることの不自然さに対する恐ろしさ」
が湧いてきて
お医者さんに質問したよ。
「この薬は飲み続けないといけなのでしょうか?」
って。
「飲まなかったらまた元に戻るよ」
と言われてそっかーって不安になって、
いまいち納得しきれていない自分と、
でもお医者さんが言っているし・・・って思う自分で
諦め?みたいな感情があったけど
今思えば、飲み始めた当初から
「飲み続けたら治るよ」
とは言われてなかったのよね^^;
その話を何となく知人にした時に、
運よく別の投薬を極力しない方針のお医者さんを紹介してもらえて
薬をやめて、生活を改めて半年後に身体の機能が元に戻りました。
(投薬期間が長かったので、細胞レベルではまだだったと思うけど)
私の場合はその経験があったから
Natsuko先生のお話がより理解できたんだと思うな
私が今、選択肢の1つとしてこういうやり方もあるよ、
ということを情報提供する立場になって思うことは
まずは素直で聞く耳がありそうな人、
人任せではなくて自分事として行動しそうな人じゃないと
中々言えないし、不毛なやりとりに時間を使いたくないし
何でも人の言う事を鵜呑みにする依存性は良くないけど
自分事として良いか悪いかしっかり判断できること、
自分に責任をもつこと
って大事だなと思う今日この頃です

