殺人の実況中継(その2)・・・・・・っということで、このニュースが流れた時は、日本では早朝だったので、YouTubeでは犯人が流した殺人場面の映像を見ることが出来ました。 しかし、今では見ることが出来ません。 アメリカのニュース番組を見ていると、その場面を放映しようか検討したところ、結局止めましたとアナウンサーが言っていました。 そうでしょうね、賢明な判断だと思いますよ。 アレを模倣されると、テレビレポーターは怖くて仕事が出来ませんからね。