2/28(土)より、東京・文化庁 国立近現代建築資料館で、
「日本の万国博覧会 1970–2025 + 描かれた未来と夢」
いよいよ開催です!
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日本では、1970 年に開催された『日本万国博覧会(大阪万博)』を皮切りに、これまでに 5回の万国博覧会が開催されてきました。
2025 年に開催された『大阪・関西万博』は、それに続く 6 回目の日本開催の万国博覧会となります。
本展は、『大阪・関西万博』において文化庁主催で実施された催事「建築文化と循環経済の未来 ~この子たちなら大丈夫~」(2025 年 9 月 9 日〜14 日)の成果を巡回展示するとともに、日本の万国博覧会の歩みをたどる企画展です。
・会期:2026年2月28日(土)~3月15日(日)
・時間:10:00-16:30
・会場:文化庁国立近現代建築資料館
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「日本の万博展」も回を重ねて、いよいよ現代へと追いついてきました。
昨年の『大阪・関西万博』の振り返りも加わり、日本エキスポの歩みの全貌が見られそうです。
イベント、ディスプレィ業界の人のみならず、人類が生み出した大いなる社会実験の場=エキスポについて知りましょう。
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~日本初のイベント学教授が贈るプロデューサーになる方法~』
岡星竜美:著 1,500円(+税) 河出書房新社
