色紙のエネルギーは固定されているので
かなり再現性が高く
誰でもできる・・
使う人を選ばない・・
そう書きましたが・・
実は
ちょっと 大げさでした
というのは
相手の人が ちゃんと反応したことが
わかって、それを伝えてくれると・・
という条件が抜けていました
つまり
誰でもできるのですが
うまく反応を感じ取らないと
どこがどうなっていくのかを
感じてもらえないと
(相手が氣に敏感でなければ)
どこにどの色を当てたら 良いのか
わからない・・ということです
それに
相手が自覚症状のない部分でも
ちゃんと
色にも反応するので
その反応がわかれば
本人さえも知らない症状まで
改善できる
そう言えますね
ところで・・
実は・・・
この 色のエネルギーって
もう一つ
もっとすごい使い方ができるって
知ってますか?
わかりますか?
本当に画期的な 使い方です
答えは また明日


