◯色紙で簡単にヒーリングする方法 | 「氣」から読み解く不思議解説書

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不思議体験、恐怖体験、?体験などの中身を知ると不安がなくなり、見えないモノがわかると人生が3倍楽しくなる

色もエネルギーだというのはわかりますよね?

 

それぞれの材質によって 

周波数や強度は変わりますが

 

色は安定的な(状況によって変化しない)

エネルギーです

 

 

それなので

慣れない人が扱っても

同じような結果が出るので

 

ヒーリングの道具としては

とても使いやすいものですね

 

 

 

では、どう使えば良いのでしょうか

そこで 具体的な方法です

 

 

色をヒーリングの道具として使うには

 

大きく分けて 二つの方法があります

 

 

 

①具体的な症状がある部位に対して

 どの色のエネルギーが合うのか?

 

 

目の疲れや 鼻のつまりなど・・

自覚症状がある人に対して

 

その症状を和らげるためには

その部位にどの色を当てれば良いか

どの色に反応するか

 

 

そういうことを見ながら

あるいは

直接相手の人に、その症状が

和らぐのか

症状が増すのか

気持ちよくなるのか

 

 

そんなことを聞きながら

どの色で症状が和らぐのかを

聞きながら

その色をその部位にしばらく当てておきます

 

 

症状と色がどれぐらいあっているか

(100%、70・・30以下なら

効果ないと言えるでしょう)

 

 

100%に近い感じでうまく合う色が見つかると

 

鼻詰まりなどは 瞬間的に変化します

 

 

つまり症状によって 

ほとんど瞬間と言えるものから

3分 5分 あるいはそれ以上

かかるものもあります

 

 

②それほど自覚書状がない場合

 あるいは具合が悪くても

 場所が特定できないような場合

 

 

例えば 赤い色紙を 

相手の頭の横10㌢ぐらいのところを

頭から足先の方まで

当ててみて

 

どの部分が反応するのかを感じて行きます

 

 

頭か 

胸なのか

背中、お腹、腰、お尻、脚・・

顔もありますね

 

 

その赤い色が身体のどの部分で反応したか

どこも反応しないのか

 

 

それらを感じ取っていきます

 

 

 

そして、次の色でも試してみます

 

 

こうして 相手の人が

どの色でどこが反応するのかを

見つけ

そこに当てていると

特定の症状や

不快感がなくなり

「ラクになる」

ということがよくあります

 

 

この時に大事なことは

相手の反応の読み取り方

 

反応は 緩むのか 緊張するのか

そのどちらかです

 

それらを見つけられると

簡単に全身を整えてあげることもできますね