朝の記事はこちら![]()
皆様、夜分に
大変失礼いたします。
もは恒例となりつつある、
ほうら。また
こんな時間だよ![]()
(このね…内容皆無な記事を
1つ書くのにね…
情報をまとめるのが苦手な私は
3時間ちかくかかるんだよ…
(ちなみに夫が書いたら15分だよ
))
BUBその1
その2
その3
けして破られることのない鉄壁の壁。
を築くも、圧倒的脅威
(※陽キャの圧倒的ホスピタリティー)
の前では為す術がありませんでした。
わずかな時間で壁を突破されたことに
非常に困惑しつつも、
私にはまだ最後の砦。
一方子供たちはと言うと、
下の子達(特に末っ子)は
徐々に状況を受け入れ始め、
上の子達は未だに
困惑している様子でした。
圧倒的脅威から逃れそうと
あの手この手を尽くすも
悉く失敗に終わります。
しかしそれと同時に
本人たちも気付かない間に
彼らの中の何かが静かに
変化していくのでした。
陽VS陰の攻防が繰り広げられる中、
ディナーの時間になりました。
なんと、
大人と子供が別々で
食事をするんです。
…正直なところ、最初は
別々になる意味が
よく分かりませんでした。
確かに、確かにね、
小さな子供と外食行くとこうなるので
(※我が子が暴君だっただけ説ある
)
大人だけでゆっくり食べた方が
ラクなんです。
子どもの介助をせずに
自分の食事に集中できるので。
こんなにありがたいサービスありません。
でも…
旅行に来てまで
別々に…??
というのが、この時の
率直な、めちゃくちゃ
正直な感想でした。
そう…
この時の私はまだ
気づいていなかったのです。
別々である事の
本当の意味を。
(↑本当の意味って
私が思ってるだけだけど(笑))
小学生の下2人は

他のお子様たちと一緒に
地元産の食材を豊富に使った
ビュッフェ。
(↑ちなみに。
大人と子供はそれぞれ
別々の場所で食べるんですが、
やっぱりママの所がいいって場合でも
大人の席に移動したりして
臨機応変に対応してもらえます![]()
)
そして、
大人と上の子達は
まさかの
コース料理![]()
![]()
こんなお高級なディナー
を食べる機会など皆無な面々。
(以前あった親族の結婚式の時が
初めてで、それが最後。)

前菜?で出てきたこちらを、
どうやって食べたらいいのか
下の岩塩はどうしたらいいのか
小声で話しながらオロオロ。
(これ食べ終わった後
どうやって洗うんやろうとか(笑))
その後、お高級お料理が
次々に運ばれてきても
スゲー‼
ヤベー‼
美味しいー‼
しか言えない
田舎者丸出しな
関西人子沢山家族![]()
(余談なんですが。ディナーの席に
銀のコップ入った水があってね。
それを見た我ら田舎者家族。
↓↓↓
『これ…飲み水なん…?』
『いや、アレやん。
指洗うやつやん。
フィンガーなんとかとか言うやつ。』
『マジ?じゃあ飲んだら
アカンやつ??』
『うん。飲んだら
恥かくやつや。』
『…でも、万が一
飲み物だった場合は?』
『それはそれで
指洗ったら恥かくな…』
ってことで、
誰一人
手を付けず![]()
![]()
![]()
(最終的に、恥を忍んで聞いたら
飲み水でした(笑))
まさかグランピング先で
食べられるとは思えないほどの
本格的なコース料理に、


(クルーがバーテンダーに![]()
)
ジュースやお酒が
まさかの
飲み放題‼
美味しいコーヒーや紅茶も
飲み放題でございまして。
驚異的なホスピタリティーに
信じられないほどの豪華な食事。
その上
アルコール含む色んな種類の飲み物が
全部飲み放題。
(何回言うねん)
一周まわって
全部私の妄想
なんじゃないかと![]()
(※ちゃんと現実です。)
そんな中、
一足先に食事を終えた
子ども達チームは…
ブラックライト
ペイント![]()
それ‼大好物‼
そっち側‼
そっち側イキタイ‼
(見た瞬間、
工作変態の血が沸騰して
本性が全開放されるところでした![]()
本当に危なかったです![]()
耐えた自分を褒めてあげたい。)
ギリギリのところで耐えつつ
それでもハアハアと様子のおかしい
変態一名(※私)を残し、
ペイントを終えた子供たちは
就寝ギリギリまで
クルーと大はしゃぎ。

レーザー銃で遊んだり…
(初めて見たのですが、
球が飛び出るわけではなくて、
(↑何も出ないから
小さなお子様でも一緒に遊べる)
撃たれたらライトの色が
変わるみたいでした)
焼きマシュマロを食べたり。

以前から、
英語で会話してみたいと
言っていた長男・長女は、
英語が堪能なクルーと
話をさせてもらってました。
(クルーの中には
色んな国の方がいて、
語学が堪能な方が多く、
四か国語を操る方まで![]()
![]()
皆さんの経歴をお聞きしても
めちゃくちゃ多彩で驚きました)
最終的に…



(私サイドに写真なかったので
夫のブログより参照)
あれだけ心を閉ざしていた
上の子達も陥落‼
↓↓↓
やはり、
悪意のかけらもない、
もちろん誰も傷つけない、
純粋な陽の気というのは
人の心を優しく溶かしていくのだなと
改めて思った瞬間でした。

アニとユミルまで
書き切れなかった…
(無念)(なんの話)
すみません…毎度の事ながら
記事書くのに
心臓を捧げすぎて
現実世界が何も終わってないので![]()
![]()
また明日続きを書かせていただけたら
幸いでございます![]()
![]()
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↓↓↓

























