カナダ在住から日本に戻った者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。
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2025年にもらい事故に遭い、その時、指を負傷。
- 廃車になりました…ッ!
- 生きてました…ッ!
- 事故に遭ったら、迷わず病院へ!
- 対向車がセンターラインを越えて突っ込んできた…
- 何が起こったのかわからなかった…
- 事故に遭った人間が大破した車動かさないといけない…
- 寒いからか、事故の恐怖なのか、震えまくり…
- 事故後の体調不良に悩まされる…
- 加害者の態度に驚愕する…
- 事故に遭ったら、全検査!特に脳の検査は大事!
- 診断は事故からなるべく早く受けなくてはならない
- やはり飲酒運転だった…
- 交通事故に遭ったら…
指に異物が入っているとのことで、手術することになりました:
そして、手術は粛々と進んでいったのですが…
『アレ…?長くないか…?』
どうやら異物はエコーでは見えるモノの、肉眼での目視はできないようです。
なので、医師が、ありとあらゆる手段を講じていてくれました。
そして自分の場合…
安静時に血圧と心拍数が極端に下がる…ッ!
以前もカナダでポリープ切除手術した時に
「キミ、アスリートなの?心拍数が50だよ!」
って言われたことがあったので、知ってはいたのですが。
↓なんと約10年前ッ!
今回、部分麻酔でベッド上でやることなくて、ずーっと手術中に血圧と心拍数をみていたのですが…
たまに心拍数が50を切って、心電図が警告音を出すんです。
看護師:「血圧と心拍数が下がってるんだけど、大丈夫?」
私:「安静時には落ちるみたいです」
看護師:「手術始まる前に測った数値とかなり差があるんだけど」
私:「以前、手術した時も言われたので。手術や麻酔の影響とかではなく、そういう体質みたいです」
安静にしている時の心電図や血圧をリアルタイムで見るってあんまりないと思うんですが…
心拍数も血圧も低空飛行でした。
そういや、健康診断に洞性徐脈って書かれていたわ…
(洞性徐脈(どうせいじょみゃく)とは、心臓のペースメーカーである洞結節からの電気刺激が正常に出ているものの、1分間の脈拍数が50〜59回未満に減少した状態)
カナダにいた時は定期的にエクササイズしていて腹筋も割れてたし、呼吸も意識してたので、アスリートにかなり近い状態だったと思うのですが。
今は運動もしてないのに、心拍数が低いので、これは体質なのかなあ。
そんなこんなで…
意図せず、心電図の警報を鳴らし、無駄に看護師と医師をびびらせてしまったっていう…
次回の手術の時には前もって知らせておいた方がいいのかな…?
(来月は直腸のポリープ切除手術があるのです。はじめての入院!)
続く。
↓透明水彩画を買ったら、透明にならないマットな背景も描きたくなってきました。
デジタルに慣れ過ぎた中で紙と水の絵の具って、いいっすね…
↓サクラクレパスは透明水彩は知ってたけどポスカラも出してた!
↓父用に買ったのですが、父はすぐ外してしまうので自分で使ってます。
このお値段でこの機能なら、なかなかいいです。
睡眠時間に気をつけるようになりました。でもたまにとんでもないデータになってます…



