Advilはイブプロフェン系の頭痛薬。
Ibuprofenはカナダではイブプロフェンより、アイブプロフェンと発音する人の方が多い気がします。
大体1錠につきIbuprofenが200mg。Strongだと400mg。日本より含有量が多いので注意が必要です。
結局、Advilもジェネリック版も、殆ど値段が変わらなかったので、Advilを買いました。
海外に住む前は『海外に住んでいて英語が流暢じゃないのはおかしい!』くらいに思ってましたが、 自分がそうなってるってばよ!
英語圏在住年数も長いのに、いまだに英語は日本語訛りですし、発音もよく聞き間違えられるし聞き間違います。 これってどういうんだったっけかな?と考え込む事もあります。
そして綴りや文法の間違いもよくやります。
流暢には程遠いよッ!
英語圏に住み始めた時はそんな自分の英語を恥ずかしく思ったものですが、今ではすっかり打たれ強くなってしまい、 自分でも『またやらかしたな!』と思うくらいです。そして英語上達への熱も薄れ、「ま、いっか」でやり過ごしてしまうという…。
多分、この薬剤師さんはAdvilをAdderallと聞き違えたのではないかな、と。
薬剤師さんが勘違いしたというより、私の発音だとAdvilがAdderallと聞こえたのではないかと思われ。
Adderallは覚醒剤であるアンフェタミンを含有するので、そりゃ、ジェネリック版はないワ! っていうかあったら、アカンやろッ!
もうすっかり惰性で英語をやり過ごしています。
なので会社に新しい人が入って来る度に、
早く私の英語に慣れろ!
と思います。(←努力しろや!)
ぷひゃ。
打たれ強くなりすぎて、あつかましさだけが残ったという…。
皆様もお気をつけ下さい。(←アンタだけだよ!)
ランキングに参加しています。
下のリンクを押して頂けると更新の励みになります。
→ 人気ブログランキングへ
&
→にほんブログ村
