こんにちは。
~ 夢との日常を綴る ~ Tomokoです。
夢の到来を待つだけでなく
天に問うて夢をみる…
しばしば質問をして夢をみることがあります。
こちらの記事の続きとなります。
いったいどう道を進めたら良いというのでしょう?
問いかけをして
夢を見たのは明け方近くのことでした。
バス停のような場所。人が並んでいる。
明るく開けた場所。
私はあと二人ほどの男の人といて
頭の薄くなった女性のような男の人を
抱っこのようにして話をしている。
知識も教養もある皆からも尊敬されている男の人。
その方が身を縮めて抱きかかえられている。
私は敬意と愛しさで
頬ずりしたりしながら話しかけている。
他の男の人も尊敬の念を抱きながら話しかける。
男の人は髪も薄く
老人なのだが老人臭くなく
肌はつやつやでニコニコ笑っている。
ふと空を見上げると
実をくわえた雉鳩。
鳩さんだ、というようなことを私がいうと
私の肩に降り立つ。
私は飼っていた鳥にするように
胸のふわふわしたところに頬ずりをする。
何度か飛び立つがまた肩にとまる。
目覚めるとすぐに
母と私の夢であることがわかりました。
つづく…