肩にとまる雉鳩の夢 母と私の夢2 | 夢のまにまに

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夢は大いなる自己、Selfからのメッセージ。夢やアート、植物との交流を通して、自分を愛しあなたのビジョンを生きるためのヒントをお伝えします。

こんにちは。
~ 夢との日常を綴る ~ Tomokoです。

 

 

夢の到来を待つだけでなく

天に問うて夢をみる…

 

しばしば質問をして夢をみることがあります。

 

こちらの記事の続きとなります。

 

いったいどう道を進めたら良いというのでしょう?

 

問いかけをして

 

夢を見たのは明け方近くのことでした。

 

 

 

バス停のような場所。人が並んでいる。

明るく開けた場所。

 

私はあと二人ほどの男の人といて

頭の薄くなった女性のような男の人を

抱っこのようにして話をしている。

 

知識も教養もある皆からも尊敬されている男の人。

 

その方が身を縮めて抱きかかえられている。

 

私は敬意と愛しさで

頬ずりしたりしながら話しかけている。

 

他の男の人も尊敬の念を抱きながら話しかける。

 

男の人は髪も薄く

老人なのだが老人臭くなく

肌はつやつやでニコニコ笑っている。

 

ふと空を見上げると

実をくわえた雉鳩。

 

鳩さんだ、というようなことを私がいうと

私の肩に降り立つ。

 

私は飼っていた鳥にするように

胸のふわふわしたところに頬ずりをする。

 

何度か飛び立つがまた肩にとまる。

 

 

 

目覚めるとすぐに

母と私の夢であることがわかりました。

 

つづく…