いよいよゴールデンウィークが始まりますね。
旅行や外食の予定が詰まっていると、楽しみな反面、どうしても食生活が乱れがち。
「野菜不足が続きそうだな」
「ご馳走続きで身体が重くなりそう」
と、今から少し気になっています。
そんな連休の「特別」な時も、忙しくて食事が疎かになる「平日」も、私がサラダ感覚で取り入れているのが、
日本橋いなば園の「国産桑葉青汁」です。
青汁もいろいろありますが、私はこの
3つの違いで国産桑葉の乳酸菌青汁を選んでいます。
1. 製薬会社との共同開発。乳酸菌の「数」が違う
一番の理由は、中身のこだわりです。
すごい!!
生きて腸まで届く有胞子性乳酸菌の
「機能性表示食品」なので、日々のリズムを整えたい今の自分にぴったり。
薬に頼りすぎるのではなく、自然なものから栄養を補給できるのが嬉しいところです。
※1 有胞子性乳酸菌を含む
2. 有機栽培の「国産桑の葉」のちから
桑の葉は
糖質が気になる方からも注目されている素材だそうで、
「糖質に偏ったメニューが続いているな」
「ぽっこりお腹が気になる」
という時にも、サッと飲んでいます。
忙しくて栄養バランスが取れない日も、これがあるだけで少し気持ちが軽くなる気がします。
3. 子どももゴクゴク飲める、ダントツの美味しさ
どれだけ体に良くても、美味しくないと続きませんが、これは抹茶のような優しい口当たりで、青汁特有のクセがありません。
「青汁=苦い」というイメージが覆される美味しさなので、子どもたちも自分から進んで飲んでくれます。
家族みんなで「美味しいね」と続けられる。この「味」の違いが、実は一番の決め手かもしれません。
4. 忙しい朝でも「ダマ」になりにくい
粉末がスッと溶けて、ダマになりにくいのも驚きでした。
私はお湯に溶かして、温かいお茶代わりに飲むのがお気に入り。
慌ただしい朝でもストレスなく準備できて、最後の一口までなめらかに楽しめます。
累計250万包突破
※2や、
レビュー評価4.78
※3という数字も納得のクオリティです。
※2 自社調べ:2025年12月時点
※3 2026年2月時点
現在、販売期間に合わせてお得なクーポンも発行されています。
これから始まる連休の体調管理はもちろん、日頃の食生活を見直したい方も、チェックしてみてくださいね。




