【他人をコントロールしたい人の末路】怒り屋という病 | 再婚共働きのリアル家計簿。子育て世代の暮らし(大学受験)

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再婚同士・ステップファミリーの共働き起業女子です。
大学受験生、小学生の1女2男、3人ワンオペ育児中!受験、ママ友、義母、介護、夫婦、趣味(家庭菜園・グルメ)等、子育て世代が避けては通れぬ問題にリアリティー溢れる痛快な切り口で言及。

朝、ブログのメッセージを開けて

「またか……」とうんざりした。

受信時刻は華の金曜日。夜中の0時過ぎだったので余程の暇人であろう。


昼夜逆転してないで寝ろよ。とシラけた。


まぁ、お察しの

非科学的、民間療法、陰謀論、片寄った知識の収集が好物の、自分が世界を変えてやる。系。

話し合うだけ無駄な方でした。


「真の指導者が世の中を救う時代が来た」

「電磁波が人類を」


ばかりを書いていたので、取り合うに値しないのだが、やはり、見たくもないものを突然、送られる不快感は強い。


本人が好きで傾倒している分には構わないのが

私がこれらを苦手とする理由が、

興味のない人間を巻き込もうとするから。


信じるも自由、信じないも自由。

という概念がないから、

「私がこんなに素晴らしいアドバイスをしてやっているのだから悔い改めなさい!」

と、本気で上から目線で怒ってくる。


他人は変えられない。ということを理解できない

ハングリーな人たちは常に「一人で怒っている。」


その時間を他にあてた方が有益なのに

怒り屋は、見えない敵と一人相撲をしていることに気づかない。


怒り屋。私は当たり屋でお腹いっぱいです。

当たり屋と1年以上難航した話。



一人でなにを信じるも自由だが、押し付けられる方はたまったものではないことに

理解が及ばないから、この方たちは嫌われる。


同じ思考の仲間内で盛り上がればいいものを

興味のない人にターゲットを絞り、噛みついてくる。


当ブログは過去にこれらの方との話を色々書いているのですが

戦いの歴史①


AIですら怒る

定期的に沸いてくるのは春だからか。



コメント欄を閉めているとメッセージ機能で

なにがなんでも見ず知らずの私を論破したい輩がたまに出てくる。今回もそれなのだが。


コメント欄が閉鎖されているのに、

それをこじ開けたい時点で、非常識。

自身がふざけたおしているのに他人に常識を説こうなんざあ、お門違いにも程がある。


見たこともない他人をコントロールしたくてたまらない。という人がSNSにはゴマンといる。


歪んだ承認欲求、自己顕示欲、優越感・支配欲を

こじらせ

自分の考えが社会全体の総意であると錯覚する人に絡まれるのは迷惑千万でしかない。



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