バカモトの後任もバカだった② | 再婚共働きのリアル家計簿。子育て世代の暮らし(大学受験)

再婚共働きのリアル家計簿。子育て世代の暮らし(大学受験)

再婚同士・ステップファミリーの共働き起業女子です。
大学受験生、小学生の1女2男、3人ワンオペ育児中!受験、ママ友、義母、介護、夫婦、趣味(家庭菜園・グルメ)等、子育て世代が避けては通れぬ問題にリアリティー溢れる痛快な切り口で言及。


グッチ、
自分の客もかつて当たり屋にぶつけられての弁護士特約発動。という案件を何件か知っている。という。

(現在進行形で頭に来ているので連続して投稿してる私。)

当たり屋事故をリアルタイムで知ってるなら
どう話を落としたのか。とは当然、気にはなる。

「グッチさんの当たり屋案件はどう示談、または刑事訴訟に持ち込んだのですか」

「ワタクシのお客様はワタクシがご紹介した有能な弁護士がしとめました。カァー!!」

「弁護士がどのようなやり方で。と聞いているんです」

「なんて言うんでしたっけ。あの紙。ゆうパックみたいな」

「…」

「必ず、お客様のところにつくやつ」

「…」

「紙がゆうパックみたいな。」

紙がゆうパック…。
なんでゆうパックイチ押し。
ゆうパックでも何パックでもいいから内容についての話を聞きたい。

「弁護士が何かを発行したという意味ですか」

「そそ。何だっけな。ゆうパック?レターパック?必ず家につくやつ」

「そりゃ投函すれば必ずつきますよ。
ゆうパックでもレターパックでもいいので
何を弁護士は相手方に送って、その後どう話が進んだのかが知りたいです」

「当たり屋がね、逃げちゃったんですよ。最初はオラオラ好き放題言ってきていたのに、だんだんつじつまがあわなくなるじゃないですか」

「逃げた。というのはどういう意味ですか」

「いなくなった。的な。」


完全に話が進まない道を選んだ気がする。


 

窓口いかなくても買えるのを知った。