家計簿はじめの一歩は「誰に教えてもらうか?」が大事です!!
家計簿をつけ始めたのは
45歳のときでした
どんなことでもそうですけど
新しいことを始めるとき
「誰に教わるか?」ってめっちゃ重要
教え方がわかりにくかったり
やたら難しい言葉を使ったり
そんな人から教わったのでは
今ごろわたし、家計簿を続けてなかったでしょう
わたしが家計簿のイロハを教えていただいたのは
今も尊敬してやまない
町田友の会の大先輩Sさんです
Sさんは家計簿歴50年の大ベテラン!
お料理やお洗濯など家事のこともすっごく上手な
とてもステキな方なのです
Sさんは家計簿ビギナーのわたしに
それはそれは懇切丁寧に
個別指導してくれました
当座帳のつけ方
家計簿への転記の仕方
費目分けの基準
家計予算のこと
月末集計のこと
などなど
それまで家計簿をつけたことがなかったわたしには
もちろん予算など決めることはできません
何にいくら使ってるのか?
まずは把握することが大事だから
最初の一年はとにかく買ったモノの記録です
わからないことがあれば
すぐにSさんはじめ、友の会の先輩方に
質問することができました
なんでもそうですけど
わからなかったことがわかるようになると
どんどん楽しくなってきます
最初の入口が良かったお陰で
それまでどんぶり勘定だったわたしが
人が変わったように!!
すっかり家計簿LOVEな人間になりました♡
まわりの方々にめぐまれて
本当に幸運でした!
今日はこの辺で失礼します♪
生き方が変わる!!
家計簿について不定期に書いています
一回目の記事はこちらです
ここまでお付き合いくださった方
本当にありがとうございました♡


