母がいない女性の初めての出産の不安 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

亡き叫ぶ赤ちゃんに戸惑うママ

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

今日は、母がいない女性が

初めての出産への不安

というお話です。

 

 

初めての出産というのは

希望もある反面

不安がいっぱいです。

 

 

その不安を少しでも和らげてくれるのは

出産の先輩である母親です。

 

 

でも、その母親がいない場合は

一人で不安を抱え込まなければいけません。

 

 

それは言葉に表せないくらいの

恐怖かも知れません。

 

 

出産というのは

医者任せではありません。

 

 

医者はあくまでも

お手伝いをするのが仕事です。

 

 

出産は女性自身が

自分の命を賭けた

人生の一大事です。

 

 

そんな一大事ですが

先輩である母親がいないと

なにをどうすればいいのか

わからないでしょう。

 

 

そんな時にその不安を

少しでも和らげると言う仕事も

当協会の顧問契約の役割です。

 

 

顧問契約というのは育児だけでなく

出産に関するサポートもしています。

 

 

産院では身体的なサポートですが

顧問契約では精神的なサポートです。

 

 

今日は、そんな母親のいない女性の

出産前後のサポートを

シェアさせて頂きます。

 

 

先ずは出産4ヶ月前です。

 

 

 

04月09日 04時29分56秒

「この育児」

「出産というエクスタシー」

 

 

 いま6ヶ月の妊婦です。

 

 

胎教や出産、出産後の

イメージが分からず

テキスト購入を希望しました。

 

 

 

初めての出産に備えて

妊娠6ヶ月の時にテキスト

「この育児」と

「出産というエクスタシー」

をご購入頂きました。

 

 

「出産というエクスタシー」

はお医者さんに頼るのではなく

自分の身体を安産に導く方法を

まとめています。

 

 

そして、病院ではなく出来れば

助産院あるいは自宅で出産できる

方法をご紹介しています。

 

 

「この育児」は出産してから3歳までの

育児を脳科学と発達心理学を元に

まとめています。

 

 

赤ちゃんの成長に伴う

ママの心の持ちようや

適確に好奇心を刺激する

育児法をまとめています。

 

 

この2冊を熟読すれば

もう出産は怖いものではなくなり

希望と期待に変わっていくでしょう。

 

 

 

 

05月08日 11時24分55秒

5冊全部

しつけ5冊全部

 

 

以前「この育児」「出産」の二冊を

頼みましたTです。

 

 

はじめてのお産。

 

 

少しずつ不安だけでなく、

楽しみも感じてきました。 

 

 

早速絵本をお腹の子に聞かせたり、

お散歩しながらお話したり、

と活用しています。

 

 

残りのテキストも購入して

少しずつ読んでみます。

 

 

 

妊娠7ヶ月になったので

今度はしつけに関するテキスト5冊と

知能の発達に関するテキスト5冊を

ご購入頂きました。

 

 

 

08月11日 09時45分05秒

■お問い合わせ内容

以前、テキストを購入したTと申します。

 

 

8/4に第一子を出産しました。

 

 

現在自宅に戻り子育て中です。

 

 

元々里帰り出産はしない予定でしたが、

新生児黄疸のため娘のみ光線療法を

行うため3日のみ里帰りし、

病院に搾乳のお乳を持って行ったり、

面会をしたりしていました。

 

 

産後特に一月はなるべく身体を

休めていたほうが良いと知り、

産後ドゥーラさんを利用します。

 

 

母は亡くなっており、

父は健在ですが、

赤ちゃんを抱っこする事すら

苦手意識が顕著です。

 

 

そのため、退院後3日のみ

実家に滞在しましたが、

オムツ替えや、

泣き止まない娘に対しても

独りで対応していました。

 

 

ご飯だけは作る

と言ってくれたのですが、

長年の父の生活サイクルもあり、

それが壊れるため疲労感、

子育てしたことない不安による

苛立ち、口出しに私自身も

くたびれてしまいました。

 

 

今後、自宅でドゥーラさんを

利用したとしても、

毎日利用ではありません。

 

 

赤ちゃんが泣き止まない時や、

おっぱいのケア、

義理の両親の対応など、

考えるだけで泣けてしまいます。

 

 

母がいてくれたならなぁ、

と思っても仕方ないことを

思ってしまいます。

 

 

出産自体は、テキストを参考にし、

安産でした。

 

 

絵本を読んだり、

胎児名をつけて読んだりと、

つわりが出産前まで続いた割には、

少しでも楽しく過ごせるように

してきました。

 

 

しかし、今後のことを考えると

不安があります。

 

 

顧問契約を考えています。

 

 

産後院のこともブログで

読んで考えています。

 

 

暑い日が続いています。

お身体ご自愛下さいね

 

 

 

無事にご出産されました。

 

 

しかし、やはり、母親がいない

と言う不安に襲われています。

 

 

父親は、育児を妻に

丸投げしていたのでしょう。

 

 

赤ちゃんを抱くことすら

嫌悪感を抱いているようです。

 

 

これは出産したばかりの

体も心もボロボロの新米ママには

とても辛いものです。

 

 

このメールには夫のことが

出ていませんので

恐らく夫も育児家事を

出産したばかりの妻に

丸投げにしている

のではないかと思われます。

 

 

前門の虎(父)、後門の狼(夫)

と言ったところでしょう。

 

 

「前門の虎後門の狼」とは

ある難問・災難を

解決・回避したとしても、

別の難問・災難に直面することが

明らかであり、危難を逃れるのが

甚だ難しい状況のたとえです。

 

 

そんな難問を解決するために

顧問契約を選択されました。

 

 

 

09月06日 18時48分06秒

顧問契約・・・ 一年契約

 

こんばんは!

以前メールで顧問契約の事を

お聞きしました。

 

 

丁寧なお返事

ありがとうございます。

 

 

やっと1ヶ月検診に

行く時期になりました。

 

 

おっぱいは飲めているのか、

夜泣きでげんなりしたり、

これからどう育てていけばよいのか

不安になったりすることもあります。

 

 

旦那さんにも納得してもらい、

顧問契約を結べる段取りをつけました。

どうぞ、宜しくお願いします。

 

 

 

旦那さんを説得した

と言うことですね。

 

 

ご自分のお家に帰られたことで

前門の虎、つまり父親からは

離れることが出来ました。

 

 

そして、後門の狼である夫を

説得したことで、育児の不安も

少しは薄れてきたようです。

 

 

でも、育児は始まったばかりです。

 

 

いよいよ、顧問契約の本領発揮です。

 

 

 

09/09 15:46

こんにちは。Tです。

コンサルタントこれから、

宜しくお願いします。

 

 

娘が生後1ヶ月になりました。

(8/4に産まれました) 

 

 

起きている時間も少しずつ増えてきて、

手足をバダバタさせています。 

 

 

「この育児」を読んで話しかけたり、

心音やオルゴールを聞かせたり。

 

 

手足やお腹をマッサージしたり、

足の曲げ延ばしをしたりを

心がけています。 

 

 

一時間以上起きていることもあり、

刺激を与え続けた方がよいのか?

 

 

私自身も眠かったり、くたびれて

ぼーっとしたりしてしまい、

刺激を与えていない事があることも

感じています。

 

 

空腹感もあるのか、昼間入眠せず、

一時間毎に授乳する事があります。

 

 

オムツ交換も行い、あっという間に

3時間ほど経ってしまうことも

よくあります。

 

 

何か娘にしてあげたいような

気持ちもありますし、

一人で手足をバダバタさせるのも

刺激なのではないか?と思い、

見守ることも多いです。

 

 

質問1

このような刺激の与え方で

良いのでしょうか?

教えて下さい。

 

 ************

 

質問2 入眠と授乳

現在混合栄養をしています。

産まれた時は2660g。

 

 

退院後の母乳外来という

助産師の指導で完全母乳では

日に19g増量で足りない

と指導を受けました。 

 

 

今は母乳12回~17回と

ミルク40gを6~7回で

あげています。

 

 

1ヶ月検診で日に41gペースで

増量している、

このままで言いですよ

と言われました。

 

 

「この育児」では、

空腹感があるときにおっぱいをあげる

と書いてあります。

 

 

夜泣きやグズリもあり、

昼間寝ている時間が4時間程経つ時は、

焦ります。

 

 

夜、寝てくれないのでは?と思い、

起こしておっぱいを飲ませてしまう

ことがあります。

 

 

そうかと思えば、

30分置きや1時間置きに

おっぱいを飲むこともあり、

オムツ交換、10分寝てまたおっぱい、

泣き叫ぶ→あやす→抱っこ→おっぱい→

オムツ交換→ウトウト入眠

(5分~60分と時間に幅あり)

が連続3~5時間続くこともあり

正直心が切れそうにそうになります。

 

 

夜泣きを改善するために、

一定の時間がきたら、

起こしましょう、

夜中の授乳の習慣は

母親が作っている

という本もあって混乱します。

 

 

今は軽い赤ちゃんも、

10ヶ月、1歳になれば

今後10キロを超える。

 

 

毎日毎晩寝るまで抱っこするのか?

 

2才、3才までその習慣は

続くかもしれない。

(お腹が空いている

赤ちゃんを無視したり、

無理やり生活スケジュールを

当てはめることは決してしない。

  • 「おっぱいをあげると泣き止む=便利」

ではなく、

  • 「赤ちゃんが本当にお腹をすかせるか判断する」

とありました)

 

 

助産師さんは、この時期は

おっぱいを飲みたいだけ

飲ませてあげてと言います。

 

 

どんな時が空腹感なのか、

飲ませるのか、

あやしても泣き止まない、

何が良いのか、気持ちが焦るのです。

 

 

赤ちゃんが、何で泣いているのか

もっと分かってあげたい。

 

 

生活リズムもつけたい。

自分も楽になりたい。

母親として甘えているのかもしれない。

 

 

どうにかしたいけど、

どうしたら良いのか

混乱しているのが

正直な気持ちです。

 

 

こんなメールで、

申し訳ありません。

宜しくお願いします。

 

 

 

初めての育児で混乱している様子が

手に取るように解ります。

 

 

当然ですよね。

誰にも教わったことのない

「育児」という大変な仕事です。

 

 

失敗したらやり押せれば良い

というものではありません。

 

 

失敗したら死ぬかも知れないという

一日中続く緊張感。

 

 

心も体も安まる暇がありませんので

追い詰められていきます。

 

 

そんなときにお母さんがいると

アドバイスしてくれたら

夫が抱っこやおむつを替えてくれると

少しは気持ちも休まります。

 

 

しかし、その両方が

期待できないのですからね。

 

 

正しくSOSです。

 

 

 

09/09 16:07

Tさん こんにちは 柴田です。

今日からよろしくお願いします

 

 

>起きている時間も少しずつ増えてきて、手足をバダバタさせています。

 

 

いいですね。

 

 

>「この育児」を読んで話しかけたり、心音やオルゴールを聞かせたり。

 

 

ありがとうございます。

 

 

>一時間以上起きていることもあり、刺激を与え続けた方がよいのか?

 

 

まだそんなに連続ですることは必要ないです。

 

 

>私自身も眠かったり、くたびれてぼーっとしてしまい、刺激を与えていない事があることも感じています。

 

 

今必要なのは、Tさんの休息です。

 

 

出産という大仕事を

終えられたばかりです。

 

 

産じょく期は身体を

元に戻すための期間ですので、

なるべく動かないほうが良いのです。

 

 

赤ちゃんが寝ている時には

一緒に寝て下さい。

 

 

お掃除やお洗濯は旦那様に

やってもらって下さい。

 

 

>一人で手足をバダバタさせるのも刺激なのではないか?と思い、見守ることも多いです。

 

 

それだけバタバタしているのは

元気な証拠です。

 

 

>1ヶ月検診で日に41gペースで増量している、このままで言いですよと言われました。

 

 

素晴らしいです。

 

 

>「この育児」では、空腹感があるときにおっぱいをあげると書いてあります。

 

 

これはTさんのおっぱいが

よく出る為の訓練の

意味もあります。

 

 

>正直心が切れそうにそうになります。

 

 

出産後はホルモンの

急激な変化がありますから、

どうしても心も不安定に

なる時期なのです。

 

 

先ずは、Tさんの体と心を

休めることが一番大切です。

 

 

今、Tさんには

笑顔が消えていますよね。

 

 

赤ちゃんにはママの笑顔が

一番欲しいものです。

安心できるのです。

 

 

それが今は何年も先のことまで考えて

不安になっていますね。

 

 

赤ちゃんの成長にはこれから

色々なことが起こります。

 

 

そのたびに将来のことを

心配していたら

育児を楽しめませんよ。

 

 

お腹が減ったら泣く。

そうすればおっぱいをあげる。

赤ちゃんが寝ている時には

一緒に寝て体を休める。

 

 

リラックスするのが一番です。

 

 

赤ちゃんの生命力は強いですよ。

 

 

それに順調に体重も増えていますし、

身体もバタバタと動かしています。

 

 

元気です。

 

 

心配ばかりしていると

その不安が赤ちゃんに伝わります。

 

 

そうなると赤ちゃんも不安になって

寝られなくなります。

 

 

先ずは休んで下さい。

 

 

 

 

09/12 14:57

こんにちは。Tです。

メールありがとうございます。

 

 

くたびれていると

言ってもいいんだと、

思いました。

 

 

母親だから、主婦だから

我慢しなくちゃいけない、

一生懸命やって当たり前。

 

 

1ヶ月検診も済んだから、

床上げもして、家事やらなくちゃ…。

 

 

でも、身体がついていかないのです。

 

 

そのことで余計に怠けている

と感じてしまっていました。

 

 

赤ちゃんが寝ている時に、

自分も寝てみたり、

産後ドゥーラさんにお願いしたり、

産後録画していたテレビを

30分ほど見たり。

 

 

自分に甘くしてみると、

少しだけ赤ちゃんの鳴き声も

楽に聞こえました。

 

 

質問です。

 

 

赤ちゃんがおっぱいを飲んでも、

グズリもあり、

なかなか寝ない事があります。

 

 

勿論オムツをみたり、

空調や寝巻きのシワの確認、

抱っこもします。

 

 

抱っこして、寝だしたり、

落ち着いたと思い布団に寝かすと

グズリだして、

また抱っこ→おっぱい→オムツ交換

と繰り返すことが多いように

感じています。

 

 

そういう時期なのかもしれませんが、

3時間程続くこともあり、

正直参ってしまいます。

 

 

何か良い方法はないでしょうか?

 

 

 

 

09/12 16:05

T子さん こんにちは 柴田です。

 

 

>でも、身体がついていかないのです。そのことで余計に怠けていると感じてしまっていました。

 

 

もっと休んで下さいね。

 

 

ご主人がお休みの時には、

ご主人に任せてお昼寝をして下さい。

美味しいものも食べて下さいね。

 

 

>自分に甘くしてみると、少しだけ赤ちゃんの鳴き声も楽に聞こえました。

 

 

そうですか。それは良かったです。

 

 

>赤ちゃんがおっぱいを飲んでも、グズリもあり、なかなか寝ない事があります。

 

 

寝ぐずりが続くとTさんも疲れて

イライラしてくるでしょう。

 

 

このママのイライラが

赤ちゃんに伝わって、

余計にぐずぐず泣いてしまう

場合があります。

 

 

寝ぐずりは、赤ちゃんが

うまく眠れるようになれば

落ち着きます。

 

 

それまでの辛抱です。

 

 

ご主人と交代したり、

赤ちゃんと離れる時間を

作ったりしてリフレッシュし、

落ち着いて対応するようにしましょう。

 

 

外の世界に出てきたばかりの

赤ちゃんは、

最初はおっぱいを飲むのも

うまくありませんでした。

 

 

眠ることもまだ下手なのです。

 

 

「眠いなら寝ればいいのに」

と思いますが、寝ぐずりに

うまく対応できる1~2歳頃には

落ち着いているものなので、

今はゆったりした気持ちで

見守りましょう。

 

 

「なんで?どうして?」

と悩んでばかりではママに

ストレスが溜まってしまいます。

 

 

赤ちゃんを寝かしつけるための

環境作り、

静かにすることと

お部屋を暗くする。

 

 

あるいはBGMにクラシックを流す

などをしてみてください。

 

 

個人差はありますが、

「今だけだから」と思って、

ストレスフリーで赤ちゃんを

育ててあげましょう。

 

 

寝ぐずりも、

  • 「赤ちゃんが眠いと自己主張できるようになった成長の一歩」

だと思うと、少し気が

楽になるかもしれませんね。

 

 

赤ちゃんは、お腹の中で

丸まっていましたよね。

 

 

それがお布団で寝ると

背中が伸びてしまいます。

 

 

ですので背中が丸くなるように

お布団などで工夫してみてください。

 

 

もちろん

柔らかいクッションなどを

使うときには、突然死に

注意が必要ですので

目を離さないようにして下さいね。

 

 

目を話せない場合には、

おくるみという方法もあります。

ファイルを添付しておきますので、

読んでみてください。

※おくるみの巻き方

 

 

 

この後も、様々なアドバイスを

送らせて頂きました。

 

 

最終的に育児から離れてリフレッシュ

する方法をお伝えしました。

 

 

その方法とは行政の一時保育な

ファミリーサポート、

民間のアズママなどです。

 

 

それを利用し手頂いたら

次のようなメールが送られてきました。

 

 

 

11/05 18:26

こんばんは。Tです。

 

 

先月、リフレッシュすること、

行政のサポートを活用すること

を教えて頂き、

やっと娘の事が可愛いな

と感じられられるようになりました。

 

 

私自身頭でっかちで、

ギチギチした枠に

娘を当てはめようとしていた

ことに気付きました。

生まれてまだ2カ月だったのに…。

 

 

泣いていても、笑っていても、

可愛いなと感じられること、

本当に幸せです。

 

 

今日の中耳炎のメールも

知ることが出来て良かったです。

 

 

・・・後略・・・

 

 

 

ちょうど出産から3ヶ月でした。

 

 

産褥期というのは

6週間から8週間。

 

 

出産というのは全治3ヶ月の

重症と同じようなもの。

 

 

そして、身体だけでなく

精神的にも不安定な時期です。

 

 

ここを乗り越えることが

育児の順調なスタートになります。

 

 

産褥期の一番の治療薬は

身体を休ませることです。

 

 

しかし、それが出来ないなら

精神的なサポートが必要です。

 

 

ご相談者のママが、テキストで学ばす

顧問契約を結んでいなければ

と思うと、生後3ヶ月の

身体も精神もボロボロのままだった

ことでしょう。

 

 

顧問契約は1年結んでいますので

これからが本当の意味でも

育児のスタートです。

 

 

さて、どんな子供に育つのでしょうか?

 

 

そして、子供だけでなくママも

どんな母親に育つのでしょうか?

 

 

楽しみですね。

 

 

ママへ。

子供が生まれてから

家事・育児に追われて

疲れてはいませんか?

 

 

独身だった頃、

あんなに輝いていた日々が

嘘のような毎日。

 

 

そんな毎日に、

サヨナラしましょう。

 

 

あなたは本来そんなところで

悩んでいるべきではありません。

 

 

育児をちょっと学ぶだけで、

あなたの毎日が以前の輝きを

取り戻しますよ。

 

 

もし、育児以外のことも含めて

悩んでいるのなら専門家に

ちょっと相談しましょう。

 

 

すぐに解決しますよ。

 

 

悩みに今すぐお別れして、

あの時の輝きを取り戻しましょう! 

 

笑顔の柴田悦治

 

 

子育ての期間は、

苦しい時もありますが、

あっという間に終わってしまう

のも事実です。

 

 

掛け替えのない素晴らしい育児期間を、

僕と一緒に目一杯楽しみませんか?

 

 

育児の専門家が

お側にいると安心です。

 

 

せっかく天使があなたの所に

舞い降りてきてくれたのです。

 

 

育児で悩むのは、

もったいないことです。

 

 

今日も最後まで読んで頂いて

ありがとうございます。

 

 

あなたのお側にいつも安心の顧問契約を!

 

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