柴田のお口の中を見た歯科衛生士が驚いた! | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

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歯科衛生士と男性患者

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

今日は、柴田のお口の中を見た

歯科衛生士が驚いた!というお話です。

 

 

昨日は、冷たい雨が降る中、

歯医者に行ってきました。

 

 

久しぶりにクリーニングです。

 

 

以前は、半年ごとに定期的に

クリーニングをしていたのです。

 

 

でも、新型コロナの影響で

しばらく自粛していました。

 

 

やはり、口を開けて治療するというのは

ウイルス感染の不安があります。

 

 

オミクロン株に変異してから

重症化は低いと言う評価が出ているので

安心してクリーニング復活です。

 

 

先ずは、歯科医の健診です。

 

 

主治医がお休みだったので

若手の医師が丁寧に歯の状態を

診てくれました。

 

 

異常なしです。

 

 

レントゲンも撮って

歯茎内の状態も診てくれました。

 

 

ここでも虫歯なしです。

 

 

次に歯科衛生士さんが

クリーニングをしてくれました。

 

 

クリーニングを始めた彼女がすぐに

「えっ!」

と驚いてカルテを確認しました。

 

 

何か悪いモノではあったのかと

心配になりましたが、

 

「柴田さん、2年ぶりですよね」

「綺麗です」

「歯垢も少ないですし、虫歯もありません」

「下の前歯の裏に少し歯垢があるだけです」

 

と誉めてくれました。

 

 

これは主治医も認めています。

 

 

クリーニングは通常3ヶ月おきに

行うのですが、僕の場合は

「6ヶ月おきで大丈夫ですね」

と主治医が太鼓判を押してくれています。

 

 

それで以前は半年ごとに

クリーニングを入れていました。

 

 

今回は、2年ぶりですが

やはり、歯の状態は良いようです。

 

 

ここ数十年新たな虫歯は

出来ていません。

 

 

どうして虫歯が出ないのでしょう?

 

 

このブログでも書いていますが

柴田はフッ素の入っていない

歯磨き剤を使っています。

 

 

フッ素は歯医者さんも

虫歯予防にと勧めていますね。

 

 

フッ素を塗ると歯が強くなるとか

虫歯菌を抑える効果があるとか・・・。

 

 

日本歯科医師会でも

推奨しています。

 

 

しかし、医師会というのは

日本医師会の中川会長や

東京都医師会の尾崎会長によって

権威が失墜しています。

 

  • 日本医師会・中川会長、“寿司デート”お相手の職員を「年収1800万円」の特別待遇に 
  • 「尾崎会長のクリニックは、午前中の診療時間をわずか2時間に縮小し、ワクチン接種を拡大させています。年間では、2000万円近い協力金を得ることになるでしょう。しかも、陽性者への対応は一切していません」

 

医師会というのは

医師を代表する集まりではなく

二人とも開業医ですので

開業医が儲かるように

政府に働きかけているだけです。

 

 

実際の所、医師会への入会率は

開業医 90%

勤務医 37%

となっていますので

開業医の利益を追求する集まり

といっても過言ではないでしょう。

 

 

事実、新型コロナ患者を

必死で診てくれているのは

大学病院などに勤める

勤務医が大半なのです。

 

 

ちょっと話が逸れましたので

元に戻しましょう。

 

 

フッ素の使用は、日本弁護士連合会では

反対の立場を取っています。

 

 

集団フッ素の中止を求める意見書

 

 

スウェーデン、ドイツ、オランダでは

フッ素の使用を中止しています。

 

 

柴田もフッ素の危険性はこのブログや

メルマガで何度も発信しています。

 

 

柴田はフッ素を使わなくなって

10年以上になりますが、

新しい虫歯は一本も出来ていません。

 

 

それどころか専門家である

歯医者や歯科衛生士さんに

誉められるばかりです。

 

 

フッ素を使っていない歯磨き剤は

とても少ないので、ご紹介します。

 

 

柴田の使っている歯磨き剤は

こちらです。

 

シャボン玉 せっけんハミガキ 140g

 

そして、虫歯の予防法も

ブログやメルマガでも

発信しています。

 

 

その一つをご紹介します。

 

 

それは「起床時に重曹水でうがいする」

と言う方法です。

 

 

虫歯菌というのは

寝ているときに増殖します。

 

 

何故増殖するかと言いますと

寝ているときは唾液の分泌が

少なくなるからです。

 

 

唾液は歯の表面についた

汚れを洗い流したり、

虫歯菌の出す酸を中和してくれます。


 

しかし、この唾液は夜寝ている時は

分泌が少なくなるのです。

 

 

ですので、朝起きたときは

お口の中は虫歯菌で一杯です。

 

 

そこで、重曹水の登場です。

 

 

重曹水はアルカリ性です。

 

 

起床後すぐに重曹水で

うがいをすることで

虫歯菌の出す酸を

中和してくれるのです。

 

 

重曹水の作り方は

500mlのペットボトルに小さじ一杯

の重曹を入れるだけです。

 

重曹 2kg 食用 重曹 無添加 シリンゴル 食品添加物 キッチン お掃除 コゲ落とし 油汚れ 消臭 膨らし粉 アク抜き 靴 脱臭 消臭 丹羽久 2000g

 

それを洗面所に常備しておいて

起きたらすぐにうがいをするのです。

 

 

歯と歯の間に食べかすが残りますので

その食べかすに虫歯菌が集まります。

 

 

ですので、うがいは歯と歯の間の

食べかすを取る気持ちで

うがいをすることです。

 

 

そして、朝食後すぐに歯を磨くのではなく

30分ほど後に磨くこともお勧めします。

 

 

食事をした直後のお口の中は、

食べ物に含まれている糖を

細菌が分解する影響で一時的に

酸性の状態になっています。

 

お口の中が酸性になっていると、

歯の表面のエナメル質が

溶け出して弱い状態になります。


この時に歯磨きをしてしまうと

歯の表面がすり減ってしまうのです。

 

 

これは柴田も経験しています。

歯の一部が削られてしまいました。



そのため、唾液の力でお口の中が

中性に戻る食後30分ほど経ってから

歯磨きをするのが良いですね。


また、歯ブラシで落とせる

歯垢は60%です。

 

 

歯ブラシの後にデンタルフロスを

使うと86%まで上昇します。

 

 

ですので、歯ブラシとフロスの

両方を使う習慣をつけること

も大切です。

 

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まとめ

  1. 虫歯を防ぐには
  2. フッ素なしの歯磨き剤
  3. 起床後すぐに重曹水でうがい
  4. 食後30分後に歯磨き
  5. 歯磨きの後はデンタルフロス

 

これを習慣にすることで

あなたのお子様も歯医者さんや

歯科衛生士さんに誉められますよ。

 

 

今日も最後まで読んで頂いて

ありがとうございます。

 

 

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