欧米のエリートは、幼児期にどんな教育を受けているのか | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

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赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

欧米のエリートは、幼児期にどんな教育を受けているのか

 

 

 

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。昨日は、柴田育児アカデミー生が毎月集まる恒例のミーティングを開催しました。

 

 

今回のテーマは「エリート教育」。日本の教育は、先生が決まった答えのある問題を出して、それをいかに早く、そして間違いなく答えられるかの能力を鍛えるものです。記憶力が重視されます。

 

 

それに対して欧米の「エリート教育」は、全く違った「教育」を幼少期から始めています。「教育」に対する観念が「真逆」と言ってもいいでしょう。

 

 

10歳までに何を育てるのかを重視し、その結果入学が難しいと言われるエリート大学に合格し、入学することよりも卒業することのほうが難しいと言われているエリート大学を優秀な成績で卒業できるのです。

 

 

 

 

子供の20年後は、グローバル社会に否応なく入ることになるでしょう。そのときに、どんなスキルを身に着けているかでリーダーになるか、弾かれるかの分かれ道が見えてくるのです。

 

 

その幼児教育とは、どんなものなのかをお話させて頂きました。なかなか日本の常識では理解できない育て方ですね。毎月一回、様々なテーマを元に子供の将来に役立つお話しをさせて頂いています。

 

 

そんな情報が無料で手に入る「柴田育児アカデミー」。一緒に学びませんか?

ご関心のある方は、こちらを読んでみて下さいね。

 

 

子育ての期間は、苦しい時もありますが、あっという間に終わってしまうのも事実です。掛け替えのない素晴らしい育児期間を、僕と一緒に目一杯楽しみましょう。

 

 

せっかく天使があなたの所に舞い降りてきてくれたのです。育児で悩むのは、もったいないことです。

 

 

日本母親支援協会はあなたの育児を応援します。お聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。

 


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